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6月16日は日本キックボクシング連盟でした!
メインはNKBフェザー級王座決定戦、
ひろあき×髙橋聖人。
1Rからやや前のめりに攻めるひろあき、
髙橋はロー、前蹴り。
2R、パンチで行きたいひろあき、しかし
髙橋はインロー、奥足ロー、前蹴りと手数を増やす。
3R、髙橋はここもロー、ミドル、前蹴り、膝と攻め
ハイキックでダウンを奪う。
立ったひろあき猛然と連打で出て髙橋下がるも
再度ハイキックを見舞ってひろあきダウン、
髙橋聖人TKO勝利!
髙橋三兄弟が揃って戴冠!
73.00k契約5回戦
西村清吾×YOSHIKIは、
4Rに攻め込まれたYOSHIKIがなんとリング下に落下、
どうなることかと思ったらカウント開始されて20でアウト、
西村場外リングアウト勝利!
3分3R
ライト級
×パントリー杉並(2R)白井達也◎
ダウン奪い合って白井が殴り勝ち。
61.23k契約
×野村怜央(0-3)藤野伸哉○
技の正確さ、手数で上回った藤野がダウンを奪って快勝。
50.00k契約
×ガオパヤック・ワイズディー(2R0分35秒)加藤有吾◎
フェザー級
×鎌田政興(0-3)石川翔○
ウェルター級
◎SEIITSU(1R)青地大祐×
53.52k契約
◎佐藤勇士(3R)スダ456×
女子2分3R
50.00k契約
○sasori(3-0)後藤まき×
フェザー級
△キョウスケ(0-1)山本太一△
サイクロンだった!
ライト級
×小笠原裕史(0-3)海登○
バンタム級
○古瀬翔 五嶋龍太郎×
フェザー級
×岩田行央 森田勇志○
詳しい結果は日本キック連盟公式サイトで!
メインはNKBフェザー級王座決定戦、
ひろあき×髙橋聖人。
1Rからやや前のめりに攻めるひろあき、
髙橋はロー、前蹴り。
2R、パンチで行きたいひろあき、しかし
髙橋はインロー、奥足ロー、前蹴りと手数を増やす。
3R、髙橋はここもロー、ミドル、前蹴り、膝と攻め
ハイキックでダウンを奪う。
立ったひろあき猛然と連打で出て髙橋下がるも
再度ハイキックを見舞ってひろあきダウン、
髙橋聖人TKO勝利!
髙橋三兄弟が揃って戴冠!
73.00k契約5回戦
西村清吾×YOSHIKIは、
4Rに攻め込まれたYOSHIKIがなんとリング下に落下、
どうなることかと思ったらカウント開始されて20でアウト、
西村場外リングアウト勝利!
3分3R
ライト級
×パントリー杉並(2R)白井達也◎
ダウン奪い合って白井が殴り勝ち。
61.23k契約
×野村怜央(0-3)藤野伸哉○
技の正確さ、手数で上回った藤野がダウンを奪って快勝。
50.00k契約
×ガオパヤック・ワイズディー(2R0分35秒)加藤有吾◎
フェザー級
×鎌田政興(0-3)石川翔○
ウェルター級
◎SEIITSU(1R)青地大祐×
53.52k契約
◎佐藤勇士(3R)スダ456×
女子2分3R
50.00k契約
○sasori(3-0)後藤まき×
フェザー級
△キョウスケ(0-1)山本太一△
サイクロンだった!
ライト級
×小笠原裕史(0-3)海登○
バンタム級
○古瀬翔 五嶋龍太郎×
フェザー級
×岩田行央 森田勇志○
詳しい結果は日本キック連盟公式サイトで!
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6月10日はシュートボクシングでした!
最後の三試合はヒジありルール。
メイン68k契約、
海人×ジャオウェハー・シーリーラックジム。
1R、左右のローを叩き込む海人はさかんにスイッチ。
ジャオウェハーは余裕の表情。
しかしラウンド後半、海人がヒジで仕掛けて右ストレートを当てると
ここが攻め時とみた海人が接近戦、アッパーで突き上げて
右を叩き込むとジャオウェハーダウン、立てず。
海人圧巻のKO勝利! 切り裂き王子様切らずとも快勝。
セミ62.0k契約、
村田聖明×ヒンチャイ・オー・センスックジム。
17歳というヒンチャイ、立ち上がりから村田の圧力を受けつづけ
2Rにはきれいに投げられシュートポイント奪われ、
さらにパンチで追い込まれる場面も。
ところが3Rヒジでヒンチャイが猛攻、
村田は鼻血を出しさらにこめかみをざっくり切られて
ヒンチャイが逆転TKO勝利。
勝ってほっとしたのかうれし泣きのヒンチャイ(´▽`)
68.0k契約
◎宍戸大樹(ししど・ひろき)(3R1分08秒)土屋大喜(つちや・たいき)×
3Rに宍戸がヒジで切ってTKO勝利。
68.0k契約
×忍アマラー(0-3)奥山貴大○
60.0k契約
◎笠原弘希(1R2分26秒)直也×
ライト級
○西岡蓮太(3-0)ポッシブルK×
スーパーバンタム級王座決定トーナメント一回戦
伏見和之×竹野元稀
1R、ボディとローを攻める伏見、竹野も右のロー。
2R、パンチで前へ出る竹野だったが
ここは伏見が連打で竹野の足を止めるシーンを作り
ポイントとる・・・かと思われたが竹野が投げて
シュートポイントゲット、相殺されたか。
3R、投げに勝機を見出そうとする竹野だったが
伏見のパンチを効かされそこから両者顔面狙いの打ち合いに。
判定は伏見。
内藤凌太×笠原友希(かさはら・ゆうき)。
1Rから笠原がミドル、ヒザ、パンチで主導権を握る。
2R、ボディ、膝の笠原、内藤もローを返す。
3R、パンチ、膝、ミドルの笠原、飛び膝、バックブローも
見せて攻めつづけて完勝。
この結果トーナメント準決勝は
伏見和之×植山征紀、川上叶 ×笠原友希に。
オープニングファイト
58.0k
×清水悟(0-3)魁斗○
58.0k
○手塚翔太(3-0)須賀裕一朗×
最後の三試合はヒジありルール。
メイン68k契約、
海人×ジャオウェハー・シーリーラックジム。
1R、左右のローを叩き込む海人はさかんにスイッチ。
ジャオウェハーは余裕の表情。
しかしラウンド後半、海人がヒジで仕掛けて右ストレートを当てると
ここが攻め時とみた海人が接近戦、アッパーで突き上げて
右を叩き込むとジャオウェハーダウン、立てず。
海人圧巻のKO勝利! 切り裂き王子様切らずとも快勝。
セミ62.0k契約、
村田聖明×ヒンチャイ・オー・センスックジム。
17歳というヒンチャイ、立ち上がりから村田の圧力を受けつづけ
2Rにはきれいに投げられシュートポイント奪われ、
さらにパンチで追い込まれる場面も。
ところが3Rヒジでヒンチャイが猛攻、
村田は鼻血を出しさらにこめかみをざっくり切られて
ヒンチャイが逆転TKO勝利。
勝ってほっとしたのかうれし泣きのヒンチャイ(´▽`)
68.0k契約
◎宍戸大樹(ししど・ひろき)(3R1分08秒)土屋大喜(つちや・たいき)×
3Rに宍戸がヒジで切ってTKO勝利。
68.0k契約
×忍アマラー(0-3)奥山貴大○
60.0k契約
◎笠原弘希(1R2分26秒)直也×
ライト級
○西岡蓮太(3-0)ポッシブルK×
スーパーバンタム級王座決定トーナメント一回戦
伏見和之×竹野元稀
1R、ボディとローを攻める伏見、竹野も右のロー。
2R、パンチで前へ出る竹野だったが
ここは伏見が連打で竹野の足を止めるシーンを作り
ポイントとる・・・かと思われたが竹野が投げて
シュートポイントゲット、相殺されたか。
3R、投げに勝機を見出そうとする竹野だったが
伏見のパンチを効かされそこから両者顔面狙いの打ち合いに。
判定は伏見。
内藤凌太×笠原友希(かさはら・ゆうき)。
1Rから笠原がミドル、ヒザ、パンチで主導権を握る。
2R、ボディ、膝の笠原、内藤もローを返す。
3R、パンチ、膝、ミドルの笠原、飛び膝、バックブローも
見せて攻めつづけて完勝。
この結果トーナメント準決勝は
伏見和之×植山征紀、川上叶 ×笠原友希に。
オープニングファイト
58.0k
×清水悟(0-3)魁斗○
58.0k
○手塚翔太(3-0)須賀裕一朗×
6月6日はREBELSでしたーっ!
メインはライト級の5回戦、
梅野源治×ピンペット・シットジャーディン。
1Rはピンペットのミドル、ストレートが好印象。
2Rしかし、梅野が右ボディ、膝、ミドルと攻めると
ピンペットの手数が減る。
3R梅野ボディ、ミドル、膝。ピンペットもミドルを返し
ヒジ打ちもみせる。
4R、梅野がパンチで仕掛ける場面が目立つ。
5R、梅野が立ち上がりにパンチ膝で攻め込み、
強いミドルをみせると勝利を確信したか距離を取って流す。
判定は2-0で梅野!
REBELSMUAYTHAIスーパーライト級タイトルマッチ、
スアレック・ルークカムイ×杉本卓也。
1R、ミドル、ローで流れを掴むスアレック、
杉本は距離を上手くあわせられないままパンチを出す印象。
2R、開始早々に杉本がパンチを当てそのまま打ち合いになるも
逆に杉本が連打を浴びスアレックの右?でバッタリ倒れて立てず、
スアレックが豪快KO勝利、K-1に再アピール!
REBELSMUAYTHAIスーパーフライ級王座決定リーグ
王座決定戦(3R延長1R)
老沼隆斗×JIRO。
1R、JIROパンチミドル膝と勢い良く攻める。
老沼もハイ、ミドル、膝を出し両者キビキビ動いて
いい立ち上がり。
2R、ミドル、ハイで老沼がラウンド征したかと思ったが
JIROのローも好印象。
3R、JIROはローで勝機を見出そうと攻めこみ
老沼も退かずミドル、ロー。
判定は0-1、延長へ!
延長ラウンドも両者手数出し続け場内も盛り上がる。
蹴りとパンチで多彩に攻めた老沼に軍配上がって
老沼隆斗戴冠!
スーパーバンタム級5回戦
○炎出丸(ひでまる)(3-0)森下将平×
前へ前へ出て組み付いてくる炎出丸に
森下が根負けした印象の一戦。
64k契約3回戦
△潘隆成(ぱん・りゅんそん)(1-1)久保征哉△
久保は攻めの姿勢を見せつづけるもポイントとりきれず、
潘は淡々と攻めるのが長所なんだけどここという山場作れず、
そんな印象でした。
あとパンくんファウルカップ忘れる痛恨のミス(´・ω・`)
REBELSMUAYTHAIスーパーフライ級王座決定トーナメント
◎蓮沼拓矢(2R2分04秒)濱田巧×
フェザー級
×浦林幹(0-3)千羽裕樹(ちば・ゆうき)○
60k契約ヒジなし
×テレカ∞(てれか・いんふぃにてぃ)(0-2)鈴木宙樹○
メインはライト級の5回戦、
梅野源治×ピンペット・シットジャーディン。
1Rはピンペットのミドル、ストレートが好印象。
2Rしかし、梅野が右ボディ、膝、ミドルと攻めると
ピンペットの手数が減る。
3R梅野ボディ、ミドル、膝。ピンペットもミドルを返し
ヒジ打ちもみせる。
4R、梅野がパンチで仕掛ける場面が目立つ。
5R、梅野が立ち上がりにパンチ膝で攻め込み、
強いミドルをみせると勝利を確信したか距離を取って流す。
判定は2-0で梅野!
REBELSMUAYTHAIスーパーライト級タイトルマッチ、
スアレック・ルークカムイ×杉本卓也。
1R、ミドル、ローで流れを掴むスアレック、
杉本は距離を上手くあわせられないままパンチを出す印象。
2R、開始早々に杉本がパンチを当てそのまま打ち合いになるも
逆に杉本が連打を浴びスアレックの右?でバッタリ倒れて立てず、
スアレックが豪快KO勝利、K-1に再アピール!
REBELSMUAYTHAIスーパーフライ級王座決定リーグ
王座決定戦(3R延長1R)
老沼隆斗×JIRO。
1R、JIROパンチミドル膝と勢い良く攻める。
老沼もハイ、ミドル、膝を出し両者キビキビ動いて
いい立ち上がり。
2R、ミドル、ハイで老沼がラウンド征したかと思ったが
JIROのローも好印象。
3R、JIROはローで勝機を見出そうと攻めこみ
老沼も退かずミドル、ロー。
判定は0-1、延長へ!
延長ラウンドも両者手数出し続け場内も盛り上がる。
蹴りとパンチで多彩に攻めた老沼に軍配上がって
老沼隆斗戴冠!
スーパーバンタム級5回戦
○炎出丸(ひでまる)(3-0)森下将平×
前へ前へ出て組み付いてくる炎出丸に
森下が根負けした印象の一戦。
64k契約3回戦
△潘隆成(ぱん・りゅんそん)(1-1)久保征哉△
久保は攻めの姿勢を見せつづけるもポイントとりきれず、
潘は淡々と攻めるのが長所なんだけどここという山場作れず、
そんな印象でした。
あとパンくんファウルカップ忘れる痛恨のミス(´・ω・`)
REBELSMUAYTHAIスーパーフライ級王座決定トーナメント
◎蓮沼拓矢(2R2分04秒)濱田巧×
フェザー級
×浦林幹(0-3)千羽裕樹(ちば・ゆうき)○
60k契約ヒジなし
×テレカ∞(てれか・いんふぃにてぃ)(0-2)鈴木宙樹○
5月26日はKHAOS、
ひさびさに新宿FACE行って来ました!
この日のテーマは東西対決!
まずはスーパー・バンタム級の
林勇汰×黒田勇斗。
1Rから両者キビキビ動いて好印象。
やんちゃにパンチで攻め込む林、ロー、ヒザの黒田。
2R、パンチ力が勝る林がやや優位に展開、
林のフックに黒田がダウン・・・
かと思いきや勢いで吹っ飛んだ林にも ダウンコール、
両者ダウン?!ええ??うそーん!!
がしかしスロー再生で確認すると倒れながら放った黒田の膝が
林の顔面にヒットしてて場内もワタシも納得!!
3Rは林左ボディ、アッパーとパンチで前へ、
黒田も膝、ロー、パンチを返す両者死力を尽くした一戦となり
林が判定勝利!
つづいてライト級、
東本央貴×近藤拳成。
1Rはお互い距離感を探り合い、
2R近藤の膝が好印象、スイッチしてみせたり試合の流れを掴み
東本はややバタついたカンジで波にのれない。
3R、しかし試合数ではかなり上の東本が焦らず攻めこみ、
終了間際に左フックでダウンを奪って逆転KO勝利!
ウェルター級、小鉄×平山迅。
1R、前蹴りとパンチの平山に小鉄のロー。
2R、ローとボディの小鉄に平山の右がドンピシャ入って
平山KO勝利!小鉄は担架退場。
スーパー・バンタム級、
森坂陸×椿原龍矢。
1Rこれまた若い両者がキビキビ動いて好ましい。
森坂が持ち味の蹴り、
パンチ蹴り膝と椿原はバランスよく攻める。
2R、椿原が手数で圧倒、森坂は距離を取ったり
スイッチしたりするもここも椿原か。
3R、倒したい椿原だが森坂もハイ、飛び膝、バックブローと
手を出しそうはさせない。
森坂の身体と精神のタフさも好印象だったが
終始圧倒した椿原の判定勝利!
というわけでイーブンで大将戦!
スーパー・ウェルター級、
神保克哉×和島大海。
1R、パンチ、ミドル、奥足へのローで和島ペースだったが
終盤に神保が強打を見せて盛り返す。
2R、和島が蹴りとパンチで組み立て左ストレートでダウンを奪う。
ここは立った神保だが和島は冷静に攻め再度の左ストレートで神保が失神、
和島がKO勝利!
ヘビー級
×古田太一(3R2分12秒)OD-KEN◎
×訓-NORI-(0-3)RUI○
プレリミナリーファイト
女子フライ級
×RINA(0-3)壽美(ことみ)○
フェザー級
○小久保裕気(2-0)龍斗×
ひさびさに新宿FACE行って来ました!
この日のテーマは東西対決!
まずはスーパー・バンタム級の
林勇汰×黒田勇斗。
1Rから両者キビキビ動いて好印象。
やんちゃにパンチで攻め込む林、ロー、ヒザの黒田。
2R、パンチ力が勝る林がやや優位に展開、
林のフックに黒田がダウン・・・
かと思いきや勢いで吹っ飛んだ林にも ダウンコール、
両者ダウン?!ええ??うそーん!!
がしかしスロー再生で確認すると倒れながら放った黒田の膝が
林の顔面にヒットしてて場内もワタシも納得!!
3Rは林左ボディ、アッパーとパンチで前へ、
黒田も膝、ロー、パンチを返す両者死力を尽くした一戦となり
林が判定勝利!
つづいてライト級、
東本央貴×近藤拳成。
1Rはお互い距離感を探り合い、
2R近藤の膝が好印象、スイッチしてみせたり試合の流れを掴み
東本はややバタついたカンジで波にのれない。
3R、しかし試合数ではかなり上の東本が焦らず攻めこみ、
終了間際に左フックでダウンを奪って逆転KO勝利!
ウェルター級、小鉄×平山迅。
1R、前蹴りとパンチの平山に小鉄のロー。
2R、ローとボディの小鉄に平山の右がドンピシャ入って
平山KO勝利!小鉄は担架退場。
スーパー・バンタム級、
森坂陸×椿原龍矢。
1Rこれまた若い両者がキビキビ動いて好ましい。
森坂が持ち味の蹴り、
パンチ蹴り膝と椿原はバランスよく攻める。
2R、椿原が手数で圧倒、森坂は距離を取ったり
スイッチしたりするもここも椿原か。
3R、倒したい椿原だが森坂もハイ、飛び膝、バックブローと
手を出しそうはさせない。
森坂の身体と精神のタフさも好印象だったが
終始圧倒した椿原の判定勝利!
というわけでイーブンで大将戦!
スーパー・ウェルター級、
神保克哉×和島大海。
1R、パンチ、ミドル、奥足へのローで和島ペースだったが
終盤に神保が強打を見せて盛り返す。
2R、和島が蹴りとパンチで組み立て左ストレートでダウンを奪う。
ここは立った神保だが和島は冷静に攻め再度の左ストレートで神保が失神、
和島がKO勝利!
ヘビー級
×古田太一(3R2分12秒)OD-KEN◎
×訓-NORI-(0-3)RUI○
プレリミナリーファイト
女子フライ級
×RINA(0-3)壽美(ことみ)○
フェザー級
○小久保裕気(2-0)龍斗×
5月17日はKrushでした!
メインは女子フライ級タイトルマッチ、
KANA×キム・タウンセンド。
パンチのKANA、蹴りのタウンセンド…と思いきや
ロープ際の攻防でタウンセンドの右フックでKANAダウン!
2R、KANA焦らずローとパンチで攻め、
タウンセンドはミドル、前蹴りで距離をとる。
3R、手数を増やすKANAの猛攻でタウンセンドが
コーナーにつまる場面もあるがダウンを奪うにはいたらず。
判定は0-1、ドロー延長戦へ!
延長R、KANAは3Rと変わらずノンストップで
攻めまくりポイントをしっかりとって
判定3-0、王座を死守!
スーパー・ライト級次期挑戦者決定戦、
篠原悠人×FUMIYA。
テクニックで上回る篠原がパンチで優位に試合を展開、
それでもFUMIYAはとにかく前進する。
2R、飛び込んでくるFUMIYAに
篠原は冷静に左を当て、ダウンを奪う。
何とか立ったFUMIYAだったがボディからストレートを打たれ
フラフラっと下がったところでレフェリーが試合を止めた。
ショートスパッツの篠原がベルト挑戦権ゲット!
スーパー・バンタム級、
桝本”ゴリ”翔也×大岩翔大(おおいわ・しょうた)。
1R、桝本が自信を持って戦ってる印象を持ったが
2R開始すぐに大岩の左で桝本ダウン!
優位に立った大岩が飛び膝、パンチ、ローと
余裕を持って攻めこみ再び左でダウンを奪う。
3R、なんとか反撃したい桝本だったが
大岩もパンチ・膝と攻め手をゆるめない。
判定で大岩が勝利!
スーパー・フェザー級、
大岩龍矢(おおいわ・たつや)×友尊(ゆたか)。
1R、足を使う友尊、大岩は前蹴りが好印象。
2R、手数を増やす友尊だが大岩もボディ、前蹴り。
3R、友尊が打ち合いに出たところに大岩の右フックが
ドンピシャで入って友尊ダウン、大岩がKO勝利!
スーパー・ライト級、
寺崎直樹×松下大紀。
1R、攻め込む寺崎に松下の右が入って寺崎ダウン、
立ったものの再び右ストレートを貰いダウンしたところで
ストップ、松下がKO勝利。
ライト級
○大沢文也(3-0)”バズーカ”巧樹×
ヘビー級
×愛鷹亮(3R2分21秒)杉本仁◎
スーパー・フェザー級
○里見柚己(2-0)川口拓真×
ウェルター級
×峯山竜哉(0-3)瑠久(るーく)○
プレリミナリーファイト
フェザー級
×渡辺武(1-2)安達元貴○
ライト級
×佐野純平(3R2分57秒)鈴木孝司◎
フェザー級
×谷中蒼空(やなか・そら)(1R2分15秒)向井貫太◎
メインは女子フライ級タイトルマッチ、
KANA×キム・タウンセンド。
パンチのKANA、蹴りのタウンセンド…と思いきや
ロープ際の攻防でタウンセンドの右フックでKANAダウン!
2R、KANA焦らずローとパンチで攻め、
タウンセンドはミドル、前蹴りで距離をとる。
3R、手数を増やすKANAの猛攻でタウンセンドが
コーナーにつまる場面もあるがダウンを奪うにはいたらず。
判定は0-1、ドロー延長戦へ!
延長R、KANAは3Rと変わらずノンストップで
攻めまくりポイントをしっかりとって
判定3-0、王座を死守!
スーパー・ライト級次期挑戦者決定戦、
篠原悠人×FUMIYA。
テクニックで上回る篠原がパンチで優位に試合を展開、
それでもFUMIYAはとにかく前進する。
2R、飛び込んでくるFUMIYAに
篠原は冷静に左を当て、ダウンを奪う。
何とか立ったFUMIYAだったがボディからストレートを打たれ
フラフラっと下がったところでレフェリーが試合を止めた。
ショートスパッツの篠原がベルト挑戦権ゲット!
スーパー・バンタム級、
桝本”ゴリ”翔也×大岩翔大(おおいわ・しょうた)。
1R、桝本が自信を持って戦ってる印象を持ったが
2R開始すぐに大岩の左で桝本ダウン!
優位に立った大岩が飛び膝、パンチ、ローと
余裕を持って攻めこみ再び左でダウンを奪う。
3R、なんとか反撃したい桝本だったが
大岩もパンチ・膝と攻め手をゆるめない。
判定で大岩が勝利!
スーパー・フェザー級、
大岩龍矢(おおいわ・たつや)×友尊(ゆたか)。
1R、足を使う友尊、大岩は前蹴りが好印象。
2R、手数を増やす友尊だが大岩もボディ、前蹴り。
3R、友尊が打ち合いに出たところに大岩の右フックが
ドンピシャで入って友尊ダウン、大岩がKO勝利!
スーパー・ライト級、
寺崎直樹×松下大紀。
1R、攻め込む寺崎に松下の右が入って寺崎ダウン、
立ったものの再び右ストレートを貰いダウンしたところで
ストップ、松下がKO勝利。
ライト級
○大沢文也(3-0)”バズーカ”巧樹×
ヘビー級
×愛鷹亮(3R2分21秒)杉本仁◎
スーパー・フェザー級
○里見柚己(2-0)川口拓真×
ウェルター級
×峯山竜哉(0-3)瑠久(るーく)○
プレリミナリーファイト
フェザー級
×渡辺武(1-2)安達元貴○
ライト級
×佐野純平(3R2分57秒)鈴木孝司◎
フェザー級
×谷中蒼空(やなか・そら)(1R2分15秒)向井貫太◎
4月22日はKrushでした!
メインイベント
-63kタイトルマッチ(3分3R延長1R)
佐々木大蔵×ゴンナパー・ウィラサクレック。
両陣営大応援団で場内騒然。
1Rからゴンナパーの左ミドル。圧が凄い。
2R、反撃狙う佐々木だがとにかく左ミドルを腕で
もらいまくってて印象が悪い。
3R、パンチで逆転を狙う佐々木、右を入れるも
カウンターパンチを貰ってダウン。
そこから佐々木の粘りと気力で
ゴンナパー下がる場面もあり会場盛り上がる。
しかし判定は大差でゴンナパー、戴冠!
-60k
レオナ・ペタス×西京佑馬。
タイトルマッチ候補生と日の出の勢いの高校生の対決。
1R、右ローで攻める佑馬。レオナはなかなか思い通りに
攻め込めない展開、慌てず体勢崩されても攻める姿勢を
保つ佑馬が印象的。
2R、パンチ、膝、ミドルとレオナが攻める場面つくり
ここはレオナ優勢。
3R、今までの相手なら佑馬立て直せたかもしれないが
体力圧力攻撃力で上回るレオナに抗えず屈する展開となり
大人の貫禄、レオナ・ペタスが判定勝利!
-67k
×山際和希(0-3)松岡力○
両応援団大声援の一戦、
強引に力技で押し切った松岡が判定勝利。
-58k
×神戸翔太(0-3)伊澤波人○
ボディを効かせた伊澤が判定勝利。
-58k
○伊藤健人(3-0)和夢(かずむ)×
上手さ冷静さで上回った伊藤判定勝利。
-70k
◎藤村大輔(3R0分57秒)林完(はやし・たもつ)×
-65k
×川崎真一朗(1R2分09秒)鈴木勇人◎
-53k
○隼也(じゅんや)ウィラサクレック(3-0)晃貴(こうき)×
-55k
×大川一貴(おおかわ・かずき)(2R0分50秒)小倉尚也(おぐら・たかや)◎
-63k
◎瓦田脩二(1R2分21秒)竹内悠希×
プレリミナリーファイト(3分3R)
-67k
◎海斗(1R41秒)斉藤雄太×
女子-45k(2分3R)
△テキサス・アユミ(1-0)福原優△
-53k
◎璃明武(りあむ)(1R 1分05秒)篠原広耀×
メインイベント
-63kタイトルマッチ(3分3R延長1R)
佐々木大蔵×ゴンナパー・ウィラサクレック。
両陣営大応援団で場内騒然。
1Rからゴンナパーの左ミドル。圧が凄い。
2R、反撃狙う佐々木だがとにかく左ミドルを腕で
もらいまくってて印象が悪い。
3R、パンチで逆転を狙う佐々木、右を入れるも
カウンターパンチを貰ってダウン。
そこから佐々木の粘りと気力で
ゴンナパー下がる場面もあり会場盛り上がる。
しかし判定は大差でゴンナパー、戴冠!
-60k
レオナ・ペタス×西京佑馬。
タイトルマッチ候補生と日の出の勢いの高校生の対決。
1R、右ローで攻める佑馬。レオナはなかなか思い通りに
攻め込めない展開、慌てず体勢崩されても攻める姿勢を
保つ佑馬が印象的。
2R、パンチ、膝、ミドルとレオナが攻める場面つくり
ここはレオナ優勢。
3R、今までの相手なら佑馬立て直せたかもしれないが
体力圧力攻撃力で上回るレオナに抗えず屈する展開となり
大人の貫禄、レオナ・ペタスが判定勝利!
-67k
×山際和希(0-3)松岡力○
両応援団大声援の一戦、
強引に力技で押し切った松岡が判定勝利。
-58k
×神戸翔太(0-3)伊澤波人○
ボディを効かせた伊澤が判定勝利。
-58k
○伊藤健人(3-0)和夢(かずむ)×
上手さ冷静さで上回った伊藤判定勝利。
-70k
◎藤村大輔(3R0分57秒)林完(はやし・たもつ)×
-65k
×川崎真一朗(1R2分09秒)鈴木勇人◎
-53k
○隼也(じゅんや)ウィラサクレック(3-0)晃貴(こうき)×
-55k
×大川一貴(おおかわ・かずき)(2R0分50秒)小倉尚也(おぐら・たかや)◎
-63k
◎瓦田脩二(1R2分21秒)竹内悠希×
プレリミナリーファイト(3分3R)
-67k
◎海斗(1R41秒)斉藤雄太×
女子-45k(2分3R)
△テキサス・アユミ(1-0)福原優△
-53k
◎璃明武(りあむ)(1R 1分05秒)篠原広耀×