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てらかわよしこ
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キック好きの漫画描きでやんす。
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~初心者のためのキックボクシング観戦講座ブログ~
6月30日はKrushでした! 

スーパー・フェザー級タイトルマッチ、 
郷州征宜×島野浩太朗。 
1R、グローブを合わせて試合開始。 
じりじりと前へ出る郷州、お互い好戦的なので 
頭が当たる場面もあり、郷州が目尻をカット。 
2R、パンチ、ローで攻める郷州に対して 
島野はパンチを返す。 
ラウンド終了間際には右を当てて郷州が 
バランスを崩す場面も。 
3R、ここは出るしかない郷州、 
島野も応戦しボッカンボッカンと顔面を 
打ち合い会場大興奮。 
有効打で上回った島野判定勝利、涙の戴冠! 

バンタム級タイトルマッチ、 
軍司泰斗×金子晃大。 
試合巧者感の強い軍司と、何でか勝ってる感の金子、 
グローブ合わせることなく試合開始。 
1Rは金子も手出すが軍司のテクニックが 
上回った印象。 
2R、前半パンチ連打で山場を作る軍司だが 
金子はそれでも全く怯まず粘りをみせる。 
3R、パンチ蹴りで軍司が攻めるも 
ラスト30秒は金子が支配するラウンドとなり 
判定は1-1、延長戦に突入! 
どちらもパンチからのヒザでダメージ与えたいが 
さすがに精度が下がってくる。 
表情を変えぬ精神力の強い両者だったが 
終盤、右ストレートをガンガン入れる金子に 
軍司屈してダウン! 
判定で金子が戴冠、ダブルピース! 

女子アトム級タイトルマッチ 
松下えみ×443(よしみ)。 
とにかく圧が凄い松下に443食い下がるも 
押し負けて松下えみ防衛! 

スーパー・フェザー級 
安保璃紅(あんぽ・りく)×覇家斗(はやと)。 
1R、安保フックでたたみかける展開から覇家斗も 
返してここはイーブンか。 
2R、ロー、ハイ、ミドル、強い右のパンチと 
テクニックで安保好印象も 
覇家斗タフネスっぷり発揮、押し負けない。 
3R、安保がパンチ、ヒザで攻め込むが覇家斗耐える。 
判定で安保勝利。 

スーパー・バンタム級 
亀本勇翔(かめもと・ゆうしょう)×玖村将史(くむら・まさふみ)。 
亀本が三日月蹴り、ローで攻め 
玖村がパンチをねじ込む展開、 
拮抗した試合だったが3-0で玖村判定勝利。 

スーパー・バンタム級 
小倉尚也(おぐら・たかや)×玖村修平。 
玖村は上記試合の玖村将史の兄。 
立ち上がり、蹴りの小倉とパンチの玖村という展開で 
玖村の右ストレートを効かされた小倉。 
2Rも同様の展開・・・と思われたが小倉がド根性をみせ 
粘り、逆にボディを効かせる。 
3R、小倉猛攻見せるも玖村もかわしてヒザ、ハイ。 
最後は打ち合いになり、場内大声援。 
玖村修平判定勝利も小倉粘った印象。 

バンタム級 
×出貝泰佑(延長0-3)隼也ウィラサクレック○ 
やらしさピカイチの出貝に隼也てこずるも 
延長で勝利を掴み取る。 

ヘビー級 
◎K-Jee(2R)植村真哉× 
アンコ型ながら豪腕の植村にてこずるも 
K-JeeがKO勝利。 

スーパー・フェザー級 
○西京佑馬(延長2-1)横山巧× 
横山が前へ出て手を出すも当てさせない西京。 
延長Rはパンチを多く出した西京が上手くポイントを 
とって判定勝利。 


プレリミナリーファイト3分3R 
スーパー・ライト級 
×眞暢(1R43秒)蓮實光◎ 

バンタム級 
○晃貴(3-0)桑田裕太× 

バンタム級 
×久保田悠悟(0-3)橋本裕也○ 
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6月24日はNJKFでした! 

メインは66.5k契約5R、 
健太×憂也。 
2Rにパンチを効かせダウンを奪った健太。 
憂也もヒザで攻め込む場面作って追いすがる展開になるも 
働き者のエース健太が判定勝利をおさめて大会をしめる。 

70k契約3R 
◎YETI達朗(1R1分36秒)クンタップ・チャロンチャイBTC× 

ライト級タイトルマッチ 
NAOKI×鈴木翔也。 
ヒジヒザで攻めあう一進一退の攻防の中鈴木がヒジでカットし 
タフネス鈴木僅差の判定をモノにする。 

フライ級王座決定戦 
一航(いっこう)×松谷桐。 
16歳同士のピチピチ対決となったこの試合、 
松谷が速攻でパンチで出るも一航も慌てずヒジを返す。 
しかし松谷の攻撃は思い切りが良く逆にヒジで一航をカット。 
2R出血止まらず試合ストップ、松谷が戴冠。 
これは名勝負数え歌の予感…! 

スーパーバンタム級タイトルマッチ 
前田浩喜×久保田雄太。 
前半は前田の伝家の宝刀ハイキックが冴えるも 
久保田も粘りを見せてドロー、前田の防衛。 

スーパーライト級王座決定戦、 
畠山隼人×真吾YAMATO。 
真吾がパンチヒザハイキックとガンガン攻め込むが 
畠山の右から左フックでバッタリ倒れ立ち上がれず、 
畠山が涙の戴冠。 

バンタム級王座決定戦、 
俊YAMATO×日下滉大 
両者ローを効かせあう展開、 
前進し続けた俊が判定勝利し、戴冠。

3R 
スーパーフェザー級 
△吉田凜汰朗(0-1)梅津直輝△ 

53.5k契約 
×雨宮洸太(0-3)誓(ちかい)○
6月17日はK-1でした! 

この日は第2代フェザー級王座決定トーナメントが柱! 
リザーブファイト(3分3R延長1R) 
×大滝裕太(1R1分28秒)江川優生(えがわ・ゆうき)◎ 
坊主プリンス江川が立ち上がりから攻め込み 
得意のパンチで2回ダウンを奪って勝利。 
大滝はいいところ全くみせられず。 

一回戦 
×小澤海斗(1R2分57秒)ジョージ・バレラ◎ 
開始早々の小澤のミドルでバレラ身体をくの字に曲げ 
早いKOが観られるか?と思ったら逆にバレラの右で 
小澤がダウン!立った小澤はミドル、膝と攻め込み 
コーナーにつめパンチ勝負に出るが左右の連打を貰って 
2回めのダウンを喫してしまい、バレラKO勝利! 

○村越優汰(延長2-1)エリアス・マムーディ× 
スピード、パワーはそれほど感じられないが 
長すぎる手足(加えて小さい顔(的))のマムーディ。 
一方村越は膝のサポーターが痛々しく不安を覚える。 
1R、積極的なマムーディの右で村越ダウンし場内騒然。 
2Rに村越がなぎ倒すようにダウンを奪い返し 
3R両者よく手足出すものの1-1で試合は延長へ。 
ミドル、膝、三日月の村越、 
マムーディもパンチ、膝で攻める。 
村越が右でダウンをとって勝負あったかと思われたが 
マムーディーが左?でダウンを奪い返しゴング! 
マスト判定で村越が勝利もぎとる。 

◎芦澤竜誠(1R2分28秒)シルビュー・ヴィテズ× 
いつものように足を使う芦澤、コーナーで打ち合いになり 
右でヴィテズダウン。立ったもののレフェリーストップにて 
芦澤がTKOで勝ち上がる! 

○西京春馬(2-1)朝久裕貴(あさひさ・ひろたか)× 
1Rは西京の上手さが目立つラウンドになり 
2Rも西京はヒットアンドアウェイ、 
朝久はしかし焦らず頭をつけ距離を潰していく。 
3R、ここはバックキックもみせハイ、ミドル、前蹴りと 
攻めの姿勢をみせた朝久が優勢か。 
延長もと思われる接戦を征し西京勝利。 

準決勝 
×ジョージ・バレラ(延長3-0)村越優汰 
一回戦の立ち上がりを考えるとミドルを蹴れる村越優位か 
…と思ったら1R、バレラのパンチで村越がダウン! 
そうだった、パンチあったんだこの選手。 
しかし村越は慌てず、2Rミドル、膝でたてなおし 
3Rにミドル、三日月、膝で攻めこみスタンディングダウンを 
奪い返して3者ドローの判定で延長戦へ。 
そのまま村越いっきに行くかと思いきや 
強引な攻撃はせずもポイントを取り判定勝利。 

×芦澤竜誠(0-3)西京春馬◎ 
1R、西京がハイキックでダウンを取り主導権を握る。 
2R、めげない芦澤がバックキックを出すと何故か 
両者ともにハイになったかオラつくシーンが。 
芦澤のペースか。 
3R、冷静になった西京は安全運転に切り替えるが 
これは消極的ととられかねない危険性もあるか。 
ラウンド終盤は芦澤が強引に攻め込む場面を作るも
ポイントを守りきった西京が判定勝利。 

決勝 
村越優汰×西京春馬。 
2試合とも延長まで戦った村越、 
フルラウンド戦った西京。 
トーナメントは過酷である。 
1R、右を出し距離をはかるサウスポーの両者。 
村越がローを蹴り、西京も…と思った瞬間不自然な足運びでよろけ 
立て直そうとするも足元がおぼつかない西京。 
すかさずドクターチェックがはいり、試合ストップ。 
村越TKO勝利。 
思わぬ形ではあったが村越優汰が念願のベルトをゲットし、 
リング上で嬉し涙を流す! 
試合後、村越はきつかったが例え決勝が三度目の延長になっても 
勝利を掴むという意気込みで臨んでいた、とギラついた瞳で語り 
一方西京は負けたという実感がないのであろうかそれとも強がってか
サバサバした表情で 
「足がつってしまいました・・・」とのこと。 




ライト級 
◎卜部功也(2R46秒)ブラックドラゴン× 

ウェルター級 
◎木村"フィリップ"ミノル(1R2分48秒)山際和希× 

ライト級 
○山崎秀晃(3-0)中澤純× 

ライト級 
◎ゴンナパー・ウィラサクレック(2R1分48秒)安保瑠輝也× 

ウェルター級 
○城戸康裕(反則)マサロ・グランダー× 

ヘビー級 
×上原誠(延長0-3)加藤久輝○ 








プレリミナリーファイト3分3R 
(スーパー・フェザー級) 
◎横山朋哉(2R2分05秒)久保一馬× 

(ウェルター級) 
◎海斗(1R1分03秒)渡邊俊樹× 

(スーパー・ライト級) 
△鈴木勇人(1-0)近藤魁成△ 

(フェザー級) 
○伊澤波人(3-0)伊藤健人×
    6月16日は日本キックボクシング連盟でした! 

    メインはNKBフェザー級王座決定戦、 
    ひろあき×髙橋聖人。 
    1Rからやや前のめりに攻めるひろあき、 
    髙橋はロー、前蹴り。 
    2R、パンチで行きたいひろあき、しかし 
    髙橋はインロー、奥足ロー、前蹴りと手数を増やす。 
    3R、髙橋はここもロー、ミドル、前蹴り、膝と攻め 
    ハイキックでダウンを奪う。 
    立ったひろあき猛然と連打で出て髙橋下がるも 
    再度ハイキックを見舞ってひろあきダウン、 
    髙橋聖人TKO勝利! 
    髙橋三兄弟が揃って戴冠! 

    73.00k契約5回戦 
    西村清吾×YOSHIKIは、 
    4Rに攻め込まれたYOSHIKIがなんとリング下に落下、 
    どうなることかと思ったらカウント開始されて20でアウト、 
    西村場外リングアウト勝利! 

    3分3R 
    ライト級 
    ×パントリー杉並(2R)白井達也◎ 
    ダウン奪い合って白井が殴り勝ち。 

    61.23k契約 
    ×野村怜央(0-3)藤野伸哉○ 
    技の正確さ、手数で上回った藤野がダウンを奪って快勝。 

    50.00k契約 
    ×ガオパヤック・ワイズディー(2R0分35秒)加藤有吾◎ 

    フェザー級 
    ×鎌田政興(0-3)石川翔○ 

    ウェルター級 
    ◎SEIITSU(1R)青地大祐× 

    53.52k契約 
    ◎佐藤勇士(3R)スダ456× 

    女子2分3R 
    50.00k契約 
    ○sasori(3-0)後藤まき× 

    フェザー級 
    △キョウスケ(0-1)山本太一△ 
    サイクロンだった! 

    ライト級 
    ×小笠原裕史(0-3)海登○ 

    バンタム級 
    ○古瀬翔 五嶋龍太郎×

    フェザー級 
    ×岩田行央 森田勇志○




    詳しい結果は日本キック連盟公式サイト
    で!
    6月10日はシュートボクシングでした! 

    最後の三試合はヒジありルール。 
    メイン68k契約、 
    海人×ジャオウェハー・シーリーラックジム。 
    1R、左右のローを叩き込む海人はさかんにスイッチ。 
    ジャオウェハーは余裕の表情。 
    しかしラウンド後半、海人がヒジで仕掛けて右ストレートを当てると 
    ここが攻め時とみた海人が接近戦、アッパーで突き上げて 
    右を叩き込むとジャオウェハーダウン、立てず。 
    海人圧巻のKO勝利! 切り裂き王子様切らずとも快勝。

    セミ62.0k契約、 
    村田聖明×ヒンチャイ・オー・センスックジム。 
    17歳というヒンチャイ、立ち上がりから村田の圧力を受けつづけ
    2Rにはきれいに投げられシュートポイント奪われ、 
    さらにパンチで追い込まれる場面も。 
    ところが3Rヒジでヒンチャイが猛攻、
    村田は鼻血を出し
    さらにこめかみをざっくり切られて 
    ヒンチャイが逆転TKO勝利。 
    勝ってほっとしたのかうれし泣きのヒンチャイ(´▽`) 

    68.0k契約 
    ◎宍戸大樹(ししど・ひろき)(3R1分08秒)土屋大喜(つちや・たいき)× 
    3Rに宍戸がヒジで切ってTKO勝利。 

    68.0k契約 
    ×忍アマラー(0-3)奥山貴大○ 

    60.0k契約 
    ◎笠原弘希(1R2分26秒)直也× 

    ライト級 
    ○西岡蓮太(3-0)ポッシブルK× 


    スーパーバンタム級王座決定トーナメント一回戦 
    伏見和之×竹野元稀 
    1R、ボディとローを攻める伏見、竹野も右のロー。 
    2R、パンチで前へ出る竹野だったが 
    ここは伏見が連打で竹野の足を止めるシーンを作り 
    ポイントとる・・・かと思われたが竹野が投げて 
    シュートポイントゲット、相殺されたか。 
    3R、投げに勝機を見出そうとする竹野だったが 
    伏見のパンチを効かされそこから両者顔面狙いの打ち合いに。 
    判定は伏見。 

    内藤凌太×笠原友希(かさはら・ゆうき)。 
    1Rから笠原がミドル、ヒザ、パンチで主導権を握る。 
    2R、ボディ、膝の笠原、内藤もローを返す。 
    3R、パンチ、膝、ミドルの笠原、飛び膝、バックブローも 
    見せて攻めつづけて完勝。 

    この結果トーナメント準決勝は 
    伏見和之×植山征紀、川上叶 ×笠原友希に。 



    オープニングファイト 
    58.0k 
    ×清水悟(0-3)魁斗○ 

    58.0k 
    ○手塚翔太(3-0)須賀裕一朗× 

    6月6日はREBELSでしたーっ! 

    メインはライト級の5回戦、 
    梅野源治×ピンペット・シットジャーディン。 
    1Rはピンペットのミドル、ストレートが好印象。 
    2Rしかし、梅野が右ボディ、膝、ミドルと攻めると 
    ピンペットの手数が減る。 
    3R梅野ボディ、ミドル、膝。ピンペットもミドルを返し 
    ヒジ打ちもみせる。 
    4R、梅野がパンチで仕掛ける場面が目立つ。 
    5R、梅野が立ち上がりにパンチ膝で攻め込み、 
    強いミドルをみせると勝利を確信したか距離を取って流す。 
    判定は2-0で梅野! 

    REBELSMUAYTHAIスーパーライト級タイトルマッチ、 
    スアレック・ルークカムイ×杉本卓也。 
    1R、ミドル、ローで流れを掴むスアレック、 
    杉本は距離を上手くあわせられないままパンチを出す印象。 
    2R、開始早々に杉本がパンチを当てそのまま打ち合いになるも 
    逆に杉本が連打を浴びスアレックの右?でバッタリ倒れて立てず、 
    スアレックが豪快KO勝利、K-1に再アピール! 

    REBELSMUAYTHAIスーパーフライ級王座決定リーグ 
    王座決定戦(3R延長1R) 
    老沼隆斗×JIRO。 
    1R、JIROパンチミドル膝と勢い良く攻める。 
    老沼もハイ、ミドル、膝を出し両者キビキビ動いて 
    いい立ち上がり。 
    2R、ミドル、ハイで老沼がラウンド征したかと思ったが 
    JIROのローも好印象。 
    3R、JIROはローで勝機を見出そうと攻めこみ 
    老沼も退かずミドル、ロー。 
    判定は0-1、延長へ! 
    延長ラウンドも両者手数出し続け場内も盛り上がる。 
    蹴りとパンチで多彩に攻めた老沼に軍配上がって 
    老沼隆斗戴冠! 

    スーパーバンタム級5回戦 
    ○炎出丸(ひでまる)(3-0)森下将平× 
    前へ前へ出て組み付いてくる炎出丸に 
    森下が根負けした印象の一戦。 

    64k契約3回戦 
    △潘隆成(ぱん・りゅんそん)(1-1)久保征哉△ 
    久保は攻めの姿勢を見せつづけるもポイントとりきれず、 
    潘は淡々と攻めるのが長所なんだけどここという山場作れず、 
    そんな印象でした。 
    あとパンくんファウルカップ忘れる痛恨のミス(´・ω・`) 

    REBELSMUAYTHAIスーパーフライ級王座決定トーナメント 
    ◎蓮沼拓矢(2R2分04秒)濱田巧× 

    フェザー級 
    ×浦林幹(0-3)千羽裕樹(ちば・ゆうき)○ 

    60k契約ヒジなし 
    ×テレカ∞(てれか・いんふぃにてぃ)(0-2)鈴木宙樹○ 
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