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てらかわよしこ
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キック好きの漫画描きでやんす。
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~初心者のためのキックボクシング観戦講座ブログ~
9月16日はシュートボクシングでした! 

メインは 
63.5k契約5回戦(ヒジあり) 
海人×宮越慶二郎。 
NJKFの看板選手にしてWBCムエタイインターナショナル王者の 
宮越を迎え撃つに当たってヒジあり5Rルールを選択したSB。 
海人が上り調子とはいえ宮越相手というのは荷が重いのでは…。 
リング上で対峙すると身長は海人が大きいが身体の厚みは宮越が上。 
…いや海人背ぇ伸びてへんか?まだ成長期か?? 
1R、ロー、インローの海人、宮越はパンチを中心に 
手数も多く自分のペースで試合をすすめているように見える。 
2R、宮越の手数変わらず多いが海人パンチも出てここはイーブンか。 
3R、パンチ膝ヒジと宮越が攻め込む。やはり手数も多い。 
4R、試合後半にきてハイ、飛び膝、バックヒジと 
派手に攻め込んだのは海人、これは好印象。 
5R、パンチ膝で攻める海人、宮越もパンチ、ヒジで応戦。 
海人のハイ、組んでヒジヒザの応酬と試合はヒートアップ。 
近距離での打ち合いの中で海人のヒジが宮越をざっくりカット、 
出血多く即試合ストップ、海人がTKO勝利! 
若さ、エース鈴木博昭に勝ったこと、メインの自覚… 
立場が人を育てると申しますか(´▽`) 
若者の成長を見守るのは楽しいです。 
締めの挨拶では「気をつけて帰ってください」と観客に呼びかけ、 
『SBエースは丁寧な挨拶』の伝統も守った海人であった(´▽`) 


スーパーバンタム級タイトルマッチ 
内藤大樹(ないとう・たいき)×植山征紀(うえやま・せいき)。 
前回の対戦では倒し倒されだったが今回は内藤が完封勝利。 
植山が力入りすぎとも言えるがそのパンチを全く当てさせない内藤、 
王座防衛。 

スーパーフェザー級王座決定戦 
村田聖明×池上孝二の一戦は村田が粘り強く戦い判定で涙の戴冠。 

70.0k 
×坂本優起(延長判定)向柏榮○ 

48.0k 
○MIO(3-0)ルンナパー・ポームァンペット× 

57.5k 
◎笠原弘希(3R2分15秒)Phoenixx祥梧× 

69.0k 
○マツシマタヨリ(3-0)クルベルコイケ× 

62.5k 
○西岡蓮太(3-0)上田一哉× 

55.0k 
○笠原友希(3-0)佐藤執斗× 
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9月8日はKrushでした! 

メインは 
第二代Krush-53k王座決定戦、 
軍司泰斗×隆聖。 
1Rから軍司が攻勢、ボディを効かせて 
左フックでダウンを奪う。 
さらに膝でダウン追加、隆聖ここまでかと思ったがゴング。 
2R、今度は蹴りも織り交ぜ攻め込む軍司、 
前蹴りがアゴに入って隆聖ダウン。 
仕留めにかかる軍司の猛攻を何とか隆聖耐え凌ぐ。 
3R、倒しきりたい軍司だが粘りに粘る隆聖、 
試合終了のゴング。 
軍司泰斗が圧勝で戴冠し 
リング上マイクで武居由樹との対戦を希望。 

-65k、 
卜部功也×ヤニック・レーヌ。 
キレイに復帰を飾りたい功也、 
パンチで倒す気まんまんすぎで仕留めきれずも 
判定で完勝。 

-70k、 
山内佑太郎×小鉄。 
ベテラン同士の一戦となったこの試合、 
二年ぶりの復帰戦山内、 
大応援団の声に後押しされ2-0で判定勝利。 

初代女子-45k王座決定トーナメント準決勝。 
443(よしみ)×COMACHIは 
両者組み付きが目立つ展開になるが 
蹴りが好印象のCOMACHIが2-0の判定勝利。 
平岡琴×松下えみ、 
とにかく前進する松下に平岡屈して 
松下判定勝利。 

-55k 
登坂匠×鈴木優也。 
ハンドスピードが圧倒的に速い登坂が接近戦に持ち込み 
ダウンを立て続けに奪い1R2分30秒KO勝利! 
登坂は移籍・改名しての復帰を飾った。 

-58k 
里見柚己×渡辺武。 
ロー、パンチと丁寧な立ち上がりの渡辺だったが 
2Rからは里見の圧力で下がらされる展開になり 
3Rダウンを三度奪った里見がKO勝利。 

-65k 
眞暢×鈴木勇人。 
2R以降手数ガクンと減った眞暢。 
鈴木の判定勝利。 



プレリミナリーファイト 
-60k 
×川口拓真(0-3)和希○ 

-63k 
◎瓦田脩二(1R2分25秒)鈴木孝司× 

-63k 
○竹内悠希(3-0)山下和希× 

竹内×山下は3Rダウン奪った竹内のパンチもよかったけど 
山下のしつこいミドルも好印象でした。 


8月20日は名古屋でKrush! 

メインは日本対世界3対3。 
まずは女子-50k、KANA×エミリー・マシュー(フランス)。 
KANAガード高く左手を前に突き出しかく乱、 
ロー、ミドルを入れる。アッパー、ボディ・膝と攻め込み 
コーナーに追い込んで右ストレート一発、バッタリ倒れるマシュー。 
KANAが貫禄のKO勝利。 

-65k、大和哲也×エルソン・パトリック(アンゴラ)。 
緊急出場となったパトリックは長身で手足長く、 
変則の蹴りやスイッチを繰り返しつかみどころのない選手。 
大和哲也も落ち着いてはいるが2R、パトリックの右ストレートで? 
大和哲也が深々とまぶたの上をカットされる。 
ドクターチェックも長く『これは次のチェックで止められるかも…』。 
そこから哲っちゃん猛然とパンチで攻め込んで 
連続でダウン奪い、最後は連打を見舞ってストップがかかり 
ギリギリの逆転KO勝利! 

二試合KOがつづきプレッシャーのかかる 
-65k、野杁正明×ディエゴ・フレイタス(ポルトガル)。 
両者の距離が尋常じゃない近さで試合は展開、 
頭をくっつけての膝、ボディ、アッパー。 
膝とボディ打ちが好印象の野杁、フレイタスも退かず打ち合う。 
2Rも至近距離、野杁の膝でついにフレイタス体を捩り 
追い討ちのハイキックでダウン、野杁正明KO勝利! 




エキシビションマッチ 
武尊×武居由樹、 
リングアナとレフェリーはお祭り男・城戸康裕。 

-58k 
大岩龍矢×古谷野一樹。 
初回から倒す気マンマンの大岩、 
右のパンチを強振。 
コーナーにつめて連打でスタンディングダウン奪うと 
さらに強打で攻め込み古谷野が目じり?をカット、 
続行不能となり大岩がTKO勝利。 

ヘビー級 
愛鷹亮×岩下雅大。 
強打の愛鷹に対しコツコツとローを入れた岩下が 
判定勝利。 

-63k 
東本央貴×泰斗。 
東本ロープにつめて連打で追い込む場面作るも 
3Rは泰斗が猛然と反撃、判定は2-0で東本。 

-65k 
篠原悠人×近藤拳成。 
1R、近藤の差し出すグローブに手を合わせない篠原は 
左右に回ってジャブ、飛び込んでフック。 
近藤がパンチで攻め込んだところに膝を入れてダウンを奪う篠原。 
ダメージ大きそうだったが立った近藤に膝ボディと攻め込む篠原。 
近藤は気力を振り絞りパンチで逆襲をしかけるも、再び膝でダウン! 
篠原がKO勝利をおさめた。
関西で一緒に練習もした仲ということもあり複雑な感情あった模様。


-70k 
和島大海×田中STRIKE雄基。 
和島がインロー、奥足と攻め込んで1RKO勝利。 

-60k 
秀亮(ひであき)×祖根寿麻(そね・かずま)。 
秀亮が背を向けた瞬間パンチを叩き込んだ祖根がダウンを奪い 
さらにスタンディングダウン奪ってKO勝利。 


プレリミナリーファイト 
-65k 
×蔵人(1R46秒)敦YAMATO◎ 
-53k 
×晃貴(こうき)(2R2分01秒)蒼士(あおし)◎ 
-58k 
○倉崎昌史(2-0)山田泰士× 


KOが多くかといって大味すぎず見ごたえもあって 
これが初めての格闘技観戦やったら大満足、ビールもウマイ(´▽`) 
ってゆうか 
二回目からのハードルあげすぎやろ!という大方の感想(´▽`) 
プレリミナリーでは蒼士イキがよかったです~。


日曜は名古屋Krushだったのですが! 
その前に!! 

8月6日はKrushでした~! 

メインはー65kタイトルマッチ、 
中澤純×左右田泰臣。 
駆け出しの頃の武尊も挑戦したが結局リング上で脱いじゃうので 
キック界では難しいというか無理のあるマスクマン。 
しかし左右田は「装着するところをひとに見せない」という 
逆転の発想でマスクマンキャラを強引に確立。 
「普通のおにいさんがフィットネスしに来ていつのまにか」キャラも
女性ファンにはいいのですけどね。
ただプロレスリスペクト発言は勉強不足でピンとこなくてスミマセン…。
てゆうかキャラキャラ言うなと。 

で、試合! 
お互い負けられない慎重な立ち上がりから 
2Rは左右田が膝でペースを掴みかけるも中澤がパンチで盛り返し 
主導権を握らせない。 
勝負の3Rは左右田はボディと膝、中澤も膝、パンチ。 
試合後半は近距離での打ち合いとなり場内騒然! 
パンチで分があったのは中澤かと思ったが試合は延長へ。 
前へ出る左右田の圧力、テンカオの印象もいいのだが 
中澤下がりながらもパンチを返し続ける。 
どっちもありそう!な延長Rの判定は一人目が左右田、 
ここであきらめたか中澤の目に涙がたまる。 
しかし残る二人は中澤を支持し、中澤純防衛! 
試合後も興奮さめやらぬ中澤だったが 
当初受け止め切れなかった左右田のプロ意識はリスペクト。 

-63kタイトルマッチ、 
佐々木大蔵×谷山俊樹。 
立ち上がりはイーブン、しかし王者佐々木の落ち着きぷりが印象的。 
2Rになるとパンチで佐々木のペースになり 
3R、なんとか状況打開したい谷山だが逆にハイキックを貰い 
パンチでダウンを奪われる。 
佐々木大差の判定勝利で堂々防衛! 地位が人を育てるとは良く言った。
その後首のすわってないお子様リングインで 
場内の大人がヒヤヒヤする(´▽`) 


-60K次期挑戦者決定トーナメント決勝戦。 
郷州征宜×大沢文也、気の強い体育会系VSオラつき男子。 
1Rからお互い頭のぶつかり合う距離での試合、 
右のパンチを叩き付けたり左ボディを見舞う大沢だったが 
終了間際に郷州の右が入ってがくっと膝をつきダウン。 
2R、膝とパンチでここも郷州ペースだが 
大沢もアッパー、ボディを返す。 
3Rリードしてる郷州はロー、前蹴り。 
両者やや疲れたところで打ち合いをみせるシーンもあったがゴング、 
郷州がダウンのリード守りきって判定勝利。 

ヘビー級、 
K-Jee×高萩ツトムの一戦は 
パンチで猛然と攻める高萩をK-Jeeがローで倒し 
タオル投入、K-Jeeの1RTKO勝利。 
工藤勇樹×パコム・アッシ、 
アッシが2Rハイキックを効かせてからのパンチでKO勝ち。 

-60k、 
覇家斗(はやと)×友尊(ゆたか)。 
元NJKF王者にしてボクシング経験者の友尊の強パンチが好印象、 
その中でカットして出血する覇家斗。 
だが3Rに膝で覇家斗がダウンを奪う。 
友尊のダメージ大きく膝とパンチで下がらせられ膝で再びダウン。 
立った友尊をロープにつめ連打を浴びせてストップ、覇家斗がKO勝利。 

-58k、 
芦澤竜誠×桝本翔也【元・翔也】。 
手足の長い芦澤に対し豆タンク体型の桝本、 
足を使い変則的に攻める芦澤から2R桝本がフックを効かせダウンを奪う。 
3Rリードを奪われた芦澤、膝・パンチで猛攻も桝本もひかず 
桝本が判定勝利。 
両者の激しい打ち合いに場内から拍手。 

-65k、 
松本篤人×松下大紀。 
1Rガンガン攻めたのは松下だったが 
ポイント取られても落ち着いてた松本、 
松下も疲れが出たか後半手数落ちてドロー、延長へ。 
延長Rパンチで出る松下だったがここも松本慌てず 
パンチと膝でポイント奪い松本が判定勝利。 




プレリミナリーファイト 
(女子ー45k) 
○福原優(3-0)豊島里美× 

(-59k) 
×安達元貴(0-2)鈴木宙樹○ 

(-65k) 
×スーパーアンジ(1R1分44秒)FUMIYA◎ 

7月16日はKrushでした~! 

日本中国6対6前面対抗戦が今回のテーマ。 

(-60k)ジェン・ジュンフェン×卜部弘嵩。 
復帰戦がメイン、対抗戦の大将という役割の弘嵩だったが 
サイドキックを操るジェン相手にやりにくそう。 
2Rは手数で勝るジェンのパンチで弘嵩腰を落とす場面も。 
3R追い上げるも届かず、ジェン判定勝利。 

(-66k)チュー・ジェンリャン×小宮由紀博。 
ギャング風?スカーフを口元に巻いて入場しタトゥーありのチュー、 
くるくる回ってバックキックでダウンを奪う。 
その後もハイキック、飛び膝と派手に攻め込み 
小宮も持ち前の粘りをみせるがチューの判定勝利。 

(-67.5k)ティエ・インホァ×渡部太基。 
両者猛然と打ち合う試合に場内騒然。 
蹴りも混ぜて攻める渡部、パンチのティエ。 
前のめりな二人なためバッティングも再々。 
徐々にティエの攻撃が優勢になりティエ判定勝利。 
しかしラウンド終わるごとにティエが 
真っ正直に打ち合う渡部のことを 
どんどん好きになっていく様子がなんともステキだった(´▽`) 
迷惑そうだった渡部だけど
閉会式では二人で記念撮影してたヨ(´▽`) 


(-63k)ドン・ザーチー×瑠輝也の一戦は 
長身の瑠輝也の飛び膝がドンピシャ、
衝撃の失神KO劇でした! 


(-58.5k)ユン・チー×佐野天馬。 
ユンの左ボディもいいが佐野のロー、ミドルから 
パンチへ繋げる攻撃が好印象。 
ラストはお互い打ち合い試合の山場を作る。 
判定で佐野勝利、リング上でSNSでの失言を謝罪(´▽`) 
選手は色んな人に注目されてる事、
自身に発信力がある事を自覚せねばですね。


(-58k)ワン・ジュングアン×里見柚己。 
ワンが攻め込む場面目立つが里見も返してる印象。 
3R、左ストレート、ミドルで里見が攻めるも 
ワンの反撃に下がってしまう。判定でワン。 
ワンはマイクで片言日本語で挨拶、武尊と対戦アピール。 




(-63k)青津潤平×恭士郎。 
恭士郎はガードの上からもガンガン攻め込み好印象、 
3R青津追い上げたものの恭士郎判定勝利。 

(-53k)山田忠洋×金子晃大。 
1R右で山田がダウンを奪うと 
金子もロープにつめ右のパンチでダウンを奪い返す。 
2R、飛び膝からボディで山田ダウン、 
さらに金子が攻め込み右ストレートで倒しきってKO勝利。 





(プレリミナリーファイト) 
(-55) 
×石塚宏人(0-2)大川一貴○ 

(-63k) 
○中野滉太(2-0)石川祐樹× 

(-60k) 
△佐藤正和(1-0)橋本亮汰△ 

面白かったのは中野×石川。 
技術は上回ってる中野を 
なんだかぐんにゃぐにゃした動きの石川が幻惑。 
中野はちょっと倒す気前面に出ちゃったか。 
石川は前髪気にしすぎたのがマイナス(´▽`) 
7月8日はKHAOSでした! 

優勝者が他の選手の分のギャラを全部貰えるという、 
賞金が出る試合とはまた違ったアプローチの 
Money in the KHAOS(-55k)トーナメントがメイン。 

一回戦 
大岩翔大(おおいわ・しょうた)×小倉尚也(おぐら・たかや) 
パンチの大岩と蹴りの小倉の一戦、 
両者最後まで攻撃の手を緩めず最終Rはお互いバテバテになる熱戦、 
判定は2-0で大岩! 
江川優生(えがわ・ゆうき)×森坂陸。 
左右のボディ打ちやフェイントからの攻撃、防御と上手さは一枚上の江川だが 
多彩な蹴り技回転技で攻撃的な姿勢を見せる森坂がジャッジに好印象。 
試合は延長にもつれこみここで江川ガクッと手数少なく 
森坂が判定勝利! 

決勝 
大岩翔大×森坂陸 
スカート仕立て(?)トランクス同士の対戦。 
パンチでガンガン攻める大岩、くるくる回る森坂。 
会場を沸かすも決定打なくジャッジ3者とも29-29で延長戦へ。 
延長R、ここも大岩はパンチ、森坂はロー、バックブロー。 
ラウンド終盤、森坂の蹴りに大岩がパンチを合わせてダウンを奪い、 
これが決め手となって大岩が判定勝利、ギャラ総取り! 

他の3人は手ぶらで帰宅…のはずが 
ベストバウト賞で賞金貰っちゃった準優勝森坂であった(´▽`) 



(-60k) 
秋元遼平×山本直樹 
強引に大振りのパンチをねじ込もうとする秋元、 
山本冷静にさばいてミドル、三日月。 
2Rには飛び膝でダウンを奪い 
3R膝でダウンさせ山本KO勝利! 
何だか落ち着きと自信をカンジさせる最近の山本直樹。 

(-67k) 
斎藤武彦×渡邊俊樹 
ローの蹴り合いから始まった一戦だったが 
渡邊力ずくでコーナーにつめ右でダウンを立て続けに奪い 
斎藤陣営からタオル投入、渡邊うれしい初勝利! 

(-60k) 
剣闘士”俊”×中條弘之(ちゅうじょう・ひろゆき) 
両者クリーンヒット奪えないものの 
持ち前の気持の強さで退かなかった俊、判定勝利。 

(-55k) 
小只直弥×龍斗 
ローで優位の小只は2Rにコーナーにつめる山場を作り、 
龍斗の打ち合いに応えてしまう場面もあったが 
小只が判定勝利。 



プレリミナリーファイト 
(-53k) 
○桑田裕太(3-0)菅藤慶汰× 




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