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8月20日はKrush名古屋大会なのでしたー!
メインは
-58kタイトルマッチ
小澤海斗対大岩龍矢。
スカッと勝って再び武尊に挑戦状叩き付けたい小澤と
地元で戴冠したい大岩の対戦。
1Rは互角、キレイなパンチで倒したい小澤だったが
2R元ラガーマン大岩の持ち味は体力自慢からの圧力、
ジリジリと前進する大岩が好印象だったがポイントにつながるかどうか。
3R、両者疲れが見える中ヒザ、ボディでやや小澤か?
判定はドロー、延長戦へ。
どちらももう体力的にはギリギリの消耗戦、
大岩のヒザをとるか小澤のパンチをとるか?!
判定は3-0で小澤、薄氷の防衛!
セミでは
野杁正明がワン・ポンフェイを圧倒1RKO勝利。
私の観戦メモの走り書き「三ヵ月」は
三日月のことなんでしょうねえ…(汗
-63kの泰斗×東本央貴(ひがしもと・ひさき)は
東本の左ストレートがキレイに入って泰斗3回ダウンし
東本が2RKO勝利。移籍し気合入ってた模様!
-55k倉崎昌史×堀尾竜司、
1Rから堀尾が圧倒、倉崎の強打封じ込め
2R狙い済ました右でダウンを奪うと
3R右ハイでKO!お見事!
-63k岩崎悠斗(いわさき・ひろと)×瑠輝也は
岩崎の叩きつける様な右ミドル好印象も
3R瑠輝也の左ボディで動き止められ
延長にもつれ込む。
瑠輝也優勢かと思われたが岩崎も手数出して
岩崎ギリギリ判定勝利。
-63k中村圭佑×HIROYUKIは
HIROYUKIダウン奪うも決定打にならずドロー。
-70k記村一成×藤村大輔、
お互いやや攻めが単調になったか
ボディをコツコツ攻めた藤村判定勝利。
-60k宮地謙太郎×剣闘士”俊”は
剣闘士が押す展開になるも宮地の左でダウン、
猛攻も届かず宮地判定勝利。
会場を沸かせた
ゲーオ×武尊のエキシビジョンマッチ、
グローブ吹っ飛ぶロケットパンチを繰り出したゲーオが終始リラックス、
武尊のバチバチ行きたいと言う気持をややはぐらかす感じではあったが
観客を魅了しましたー!
オープニングファイト
66k契約
◎蔵人(くろうど)2RKO加藤駿×
-60k
×清水大輝2RKO川口拓真◎
-63k
○上田誠也(判定)山下和希×
メインは
-58kタイトルマッチ
小澤海斗対大岩龍矢。
スカッと勝って再び武尊に挑戦状叩き付けたい小澤と
地元で戴冠したい大岩の対戦。
1Rは互角、キレイなパンチで倒したい小澤だったが
2R元ラガーマン大岩の持ち味は体力自慢からの圧力、
ジリジリと前進する大岩が好印象だったがポイントにつながるかどうか。
3R、両者疲れが見える中ヒザ、ボディでやや小澤か?
判定はドロー、延長戦へ。
どちらももう体力的にはギリギリの消耗戦、
大岩のヒザをとるか小澤のパンチをとるか?!
判定は3-0で小澤、薄氷の防衛!
セミでは
野杁正明がワン・ポンフェイを圧倒1RKO勝利。
私の観戦メモの走り書き「三ヵ月」は
三日月のことなんでしょうねえ…(汗
-63kの泰斗×東本央貴(ひがしもと・ひさき)は
東本の左ストレートがキレイに入って泰斗3回ダウンし
東本が2RKO勝利。移籍し気合入ってた模様!
-55k倉崎昌史×堀尾竜司、
1Rから堀尾が圧倒、倉崎の強打封じ込め
2R狙い済ました右でダウンを奪うと
3R右ハイでKO!お見事!
-63k岩崎悠斗(いわさき・ひろと)×瑠輝也は
岩崎の叩きつける様な右ミドル好印象も
3R瑠輝也の左ボディで動き止められ
延長にもつれ込む。
瑠輝也優勢かと思われたが岩崎も手数出して
岩崎ギリギリ判定勝利。
-63k中村圭佑×HIROYUKIは
HIROYUKIダウン奪うも決定打にならずドロー。
-70k記村一成×藤村大輔、
お互いやや攻めが単調になったか
ボディをコツコツ攻めた藤村判定勝利。
-60k宮地謙太郎×剣闘士”俊”は
剣闘士が押す展開になるも宮地の左でダウン、
猛攻も届かず宮地判定勝利。
会場を沸かせた
ゲーオ×武尊のエキシビジョンマッチ、
グローブ吹っ飛ぶロケットパンチを繰り出したゲーオが終始リラックス、
武尊のバチバチ行きたいと言う気持をややはぐらかす感じではあったが
観客を魅了しましたー!
オープニングファイト
66k契約
◎蔵人(くろうど)2RKO加藤駿×
-60k
×清水大輝2RKO川口拓真◎
-63k
○上田誠也(判定)山下和希×
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8月7日はクンルンファイトからのREBELS行って来ましたー。
豪華メンバーではありますが二部構成、
長丁場の大会となりました。
クンルンファイトでは
やはり那須川天心!
1RヒザでKO勝ちで大会をピリッとさせる。
メインは日菜太がクラウスに判定勝ち。
REBELSでは
メインの梅野源治×ヤスユキが
偶然のバッティングによる負傷続行不可能で
3R判定となり梅野が勝利。
セミの町田光×野辺広大、
ミドルで攻め込むキレイなファイトスタイルの野辺に対し
町田は泥臭く攻め3R首相撲から崩しまくる。
ぐずぐずになるかと思われた瞬間超接近居合いフック炸裂、
野辺ダウン、町田が判定勝ち!
注目の健太×鈴木博昭、
工藤政英×宮元啓介はともにドロー。
REBELSフライ級タイトルマッチ
奥脇一哉×薩摩3373(さつま・さざなみ)は
薩摩が判定勝利で戴冠。
あとコーナーポスト上部に広告なのかな
四角錐の物体が置かれてて
モンコンかけるのに各セコンドひと苦労。
ガウン避けにはなってた模様(´▽`)
豪華メンバーではありますが二部構成、
長丁場の大会となりました。
クンルンファイトでは
やはり那須川天心!
1RヒザでKO勝ちで大会をピリッとさせる。
メインは日菜太がクラウスに判定勝ち。
REBELSでは
メインの梅野源治×ヤスユキが
偶然のバッティングによる負傷続行不可能で
3R判定となり梅野が勝利。
セミの町田光×野辺広大、
ミドルで攻め込むキレイなファイトスタイルの野辺に対し
町田は泥臭く攻め3R首相撲から崩しまくる。
ぐずぐずになるかと思われた瞬間超接近居合いフック炸裂、
野辺ダウン、町田が判定勝ち!
注目の健太×鈴木博昭、
工藤政英×宮元啓介はともにドロー。
REBELSフライ級タイトルマッチ
奥脇一哉×薩摩3373(さつま・さざなみ)は
薩摩が判定勝利で戴冠。
あとコーナーポスト上部に広告なのかな
四角錐の物体が置かれてて
モンコンかけるのに各セコンドひと苦労。
ガウン避けにはなってた模様(´▽`)
7月30日はRISEでしたー!
メインは-63タイトルマッチ、
水町浩×不可思(ふかし)。
粘りと経験でこれまで勝ちぬいた水町だったが
この日はいいところ発揮できず
不可思のパワーと前進力に完敗、
不可思が新王者に。
セミは天才少年・那須川天心への挑戦権をかけた
村越優汰×小笠原瑛作。
勢いから小笠原有利かに思えたが
1Rから村越のボディ攻めが確実に効き
2Rヒザでダウンを奪い
3Rタオル投入に追い込み
村越TKO勝利。
この日のかわいこちゃんは
コブシット・フェアテックス。
花田元誓のパワーでやられちゃうか?と
思ったところヒザで額を割ってTKO勝利。
メインは-63タイトルマッチ、
水町浩×不可思(ふかし)。
粘りと経験でこれまで勝ちぬいた水町だったが
この日はいいところ発揮できず
不可思のパワーと前進力に完敗、
不可思が新王者に。
セミは天才少年・那須川天心への挑戦権をかけた
村越優汰×小笠原瑛作。
勢いから小笠原有利かに思えたが
1Rから村越のボディ攻めが確実に効き
2Rヒザでダウンを奪い
3Rタオル投入に追い込み
村越TKO勝利。
この日のかわいこちゃんは
コブシット・フェアテックス。
花田元誓のパワーでやられちゃうか?と
思ったところヒザで額を割ってTKO勝利。
7月18日はKrushでした~!
メインは-70kタイトルマッチ、
ジョーダン・ピケオー×山崎陽一。
序盤からボディ攻めのピケオー、
山崎も右ボディを返す。
2R、左のパンチでピケオーがダウンを奪って
さらにヒザ、パンチ、ハイキックと攻めまくる。
なんとか耐え忍んでた山崎だったが
右ストレートをもらってしまいダウン、
ピケオーがKO防衛!
強すぎるぅ!
女子タイトルマッチ(-50k契約)、
KANA×グレイシャア亜紀。
1Rからガンガン出るのは王者KANA、
自慢のパンチと蹴りを繰り出せば
グレイシャアも負けじと前蹴りでお返し。
KANAの上下打ちわける攻撃が好印象のラウンド。
2R、フック、左右ボディのKANA、
その勢いにのまれないグレイシャアは冷静に
パンチ、蹴りでボディ攻め。
ここは試合巧者のグレイシャアか。
3Rお互いグローブを合わせて開始、
何としても倒してやろうという気迫のKANA、
連打をくりだすグレイシャア。
全く手数減らず攻撃し続ける両者の戦いっぷりに
場内も大盛り上がり。
そしてこの大接戦を制したのは王者KANA!
67.5k契約の
牧平圭太×山際和希。
いかつい顔からきっついローをお見舞いする牧平、
若殿然とした風貌からミドルを連発の山際。
ロー対ミドルの戦いは延長戦の末山際が勝利をもぎとり
ベルト戦線に名乗りをあげた。
-60k、大沢文也×原田ヨシキは
お互いのファイトスタイルかみあわずか
延長戦までもつれこみ大沢が判定勝利。
-60k、明戸仁志×郷州征宣。
前へ出てパンチを振り回す明戸だったが
郷州も気の強さではひけをとらず応戦、
ボディとヒザで制した郷州が完勝。
-58k、神戸翔太×佐野天馬。
テクニックではピカイチの神戸がアグレッシブに攻め込み
ラッシュする見せ場を何度も作る。
佐野も蹴りで応戦して粘るも神戸完勝、
フックのダブルかっちょええ~!
-65k、中澤純×南野卓幸は
足をつかって動く南野を中澤が追う展開。
追い続けた中澤が3R左フックでダウン奪って判定勝利。
-70k、廣野祐×秋元和也。
前のめりで攻め込む荒削りファイターの秋元を
廣野がボディ攻めで動きを止め、最後はヒザで倒してKO勝利。
-55k、結城将人×江川優生(えがわ・ゆうき)。
1R、江川が左フックで二度ダウンを奪う。
タフなファイター結城が後半建て直し打ち合う場面作るも
ポイント差うめられず江川判定勝利。イケメン。
-65k、松下大紀×篠原悠人は20歳対18歳。
1Rパンチヒザで猛ラッシュの篠原だったが
がっちりガードしてしのいだ松下、
失速した篠原からパンチでダウンを奪い最後はヒザで決め
松下がKO勝利。
オープニングファイト
ヘビー級
訓-NORI-×工藤勇樹、工藤判定勝利。
-70k
神保克哉×和島大海(わじま・ひろみ)、和島2RKO勝ち。
女子47k
平岡琴×松井ゆかり、平岡1RKO勝ち。
メインは-70kタイトルマッチ、
ジョーダン・ピケオー×山崎陽一。
序盤からボディ攻めのピケオー、
山崎も右ボディを返す。
2R、左のパンチでピケオーがダウンを奪って
さらにヒザ、パンチ、ハイキックと攻めまくる。
なんとか耐え忍んでた山崎だったが
右ストレートをもらってしまいダウン、
ピケオーがKO防衛!
強すぎるぅ!
女子タイトルマッチ(-50k契約)、
KANA×グレイシャア亜紀。
1Rからガンガン出るのは王者KANA、
自慢のパンチと蹴りを繰り出せば
グレイシャアも負けじと前蹴りでお返し。
KANAの上下打ちわける攻撃が好印象のラウンド。
2R、フック、左右ボディのKANA、
その勢いにのまれないグレイシャアは冷静に
パンチ、蹴りでボディ攻め。
ここは試合巧者のグレイシャアか。
3Rお互いグローブを合わせて開始、
何としても倒してやろうという気迫のKANA、
連打をくりだすグレイシャア。
全く手数減らず攻撃し続ける両者の戦いっぷりに
場内も大盛り上がり。
そしてこの大接戦を制したのは王者KANA!
67.5k契約の
牧平圭太×山際和希。
いかつい顔からきっついローをお見舞いする牧平、
若殿然とした風貌からミドルを連発の山際。
ロー対ミドルの戦いは延長戦の末山際が勝利をもぎとり
ベルト戦線に名乗りをあげた。
-60k、大沢文也×原田ヨシキは
お互いのファイトスタイルかみあわずか
延長戦までもつれこみ大沢が判定勝利。
-60k、明戸仁志×郷州征宣。
前へ出てパンチを振り回す明戸だったが
郷州も気の強さではひけをとらず応戦、
ボディとヒザで制した郷州が完勝。
-58k、神戸翔太×佐野天馬。
テクニックではピカイチの神戸がアグレッシブに攻め込み
ラッシュする見せ場を何度も作る。
佐野も蹴りで応戦して粘るも神戸完勝、
フックのダブルかっちょええ~!
-65k、中澤純×南野卓幸は
足をつかって動く南野を中澤が追う展開。
追い続けた中澤が3R左フックでダウン奪って判定勝利。
-70k、廣野祐×秋元和也。
前のめりで攻め込む荒削りファイターの秋元を
廣野がボディ攻めで動きを止め、最後はヒザで倒してKO勝利。
-55k、結城将人×江川優生(えがわ・ゆうき)。
1R、江川が左フックで二度ダウンを奪う。
タフなファイター結城が後半建て直し打ち合う場面作るも
ポイント差うめられず江川判定勝利。イケメン。
-65k、松下大紀×篠原悠人は20歳対18歳。
1Rパンチヒザで猛ラッシュの篠原だったが
がっちりガードしてしのいだ松下、
失速した篠原からパンチでダウンを奪い最後はヒザで決め
松下がKO勝利。
オープニングファイト
ヘビー級
訓-NORI-×工藤勇樹、工藤判定勝利。
-70k
神保克哉×和島大海(わじま・ひろみ)、和島2RKO勝ち。
女子47k
平岡琴×松井ゆかり、平岡1RKO勝ち。
6月24日はK-1でした!
この日は-65世界トーナメント!
野杁正明はあと一歩、
山崎秀晃は僅差の判定で決勝進出を逃し
外国人同士の決勝となって
盛り上がり面でちょっと心配したのですが
打ってよし蹴ってよしそしてもらわない
現王者ゲーオが膝蹴りで倒しきり
強さを発揮してV2!
会場も大満足!!
で、何でメインの心配したかというと
セミのスーパーファイト
武尊×小澤海斗の会場のわき方がモノスゴかったから!
王者になり画面誌面多方面から盛り上げてくれた
エースにして功労者武尊への声援は黄色いのから野太いのまで幅広く、
そこに噛み付いた格好になった小澤にも応援の声が多かった!
しかしそれゆえ両者いれこみガバガバのド付き合いになったらどうしよう…
という私の心配は杞憂に終わり
スピード感あふれる攻防の中徐々に武尊が試合を支配していき
会場もますますヒートアップ。
そして小澤の頑張りあってこそだが最終的には
経験と攻撃力の差がはっきりあらわれて武尊判定勝利、
ド派手KOでなくっても盛り上がってよかったあ。
さて平日夜という事でプレリミナリーファイト見逃した人いたら
もったいなすぎ!!だったのが
西京春馬(さいきょう・はるま)×朝久泰央(あさひさ・たいおう)!
18歳同士のワクワク対戦ですよ。
実力伯仲、お互い手も出る足も出るし余計な攻撃もらわない。
結果は西京の左ストレートが印象良かったか判定勝利!
泰央は長い手足をまだまだもっと生かしていけると思う~!
この日は-65世界トーナメント!
野杁正明はあと一歩、
山崎秀晃は僅差の判定で決勝進出を逃し
外国人同士の決勝となって
盛り上がり面でちょっと心配したのですが
打ってよし蹴ってよしそしてもらわない
現王者ゲーオが膝蹴りで倒しきり
強さを発揮してV2!
会場も大満足!!
で、何でメインの心配したかというと
セミのスーパーファイト
武尊×小澤海斗の会場のわき方がモノスゴかったから!
王者になり画面誌面多方面から盛り上げてくれた
エースにして功労者武尊への声援は黄色いのから野太いのまで幅広く、
そこに噛み付いた格好になった小澤にも応援の声が多かった!
しかしそれゆえ両者いれこみガバガバのド付き合いになったらどうしよう…
という私の心配は杞憂に終わり
スピード感あふれる攻防の中徐々に武尊が試合を支配していき
会場もますますヒートアップ。
そして小澤の頑張りあってこそだが最終的には
経験と攻撃力の差がはっきりあらわれて武尊判定勝利、
ド派手KOでなくっても盛り上がってよかったあ。
さて平日夜という事でプレリミナリーファイト見逃した人いたら
もったいなすぎ!!だったのが
西京春馬(さいきょう・はるま)×朝久泰央(あさひさ・たいおう)!
18歳同士のワクワク対戦ですよ。
実力伯仲、お互い手も出る足も出るし余計な攻撃もらわない。
結果は西京の左ストレートが印象良かったか判定勝利!
泰央は長い手足をまだまだもっと生かしていけると思う~!
6月19日は日本キック連盟でした!
期待のメイン、
連盟のエース大和知也と
翔センチャイジム(しょうた せんちゃいじむ)の一戦、
前へ前へ出てロー、パンチで攻める大和に
翔セン(略称の場合は『しょうせん』)がストレートでダウン奪取。
2Rやはりロー主体の大和に翔はヒジ、テンカオと
殺傷能力の高い攻撃で応戦。
しかし3R、翔の組んでからのヒジの攻撃が続いたところで
大和側から突然のタオル投入。
3RTKO勝利を飾った翔センチャイジムだったが笑みはなし。
試合前あるいは試合中にどっか傷めてたとかなんでしょうか
…残念!
セミは安田一平が安定のKO勝ち、
3回戦では期待の高橋三兄弟の三男・高橋聖人が
コツコツヒジヒザを入れ続け3Rに倒してKO勝ち、
次にも期待~(´▽`)
期待のメイン、
連盟のエース大和知也と
翔センチャイジム(しょうた せんちゃいじむ)の一戦、
前へ前へ出てロー、パンチで攻める大和に
翔セン(略称の場合は『しょうせん』)がストレートでダウン奪取。
2Rやはりロー主体の大和に翔はヒジ、テンカオと
殺傷能力の高い攻撃で応戦。
しかし3R、翔の組んでからのヒジの攻撃が続いたところで
大和側から突然のタオル投入。
3RTKO勝利を飾った翔センチャイジムだったが笑みはなし。
試合前あるいは試合中にどっか傷めてたとかなんでしょうか
…残念!
セミは安田一平が安定のKO勝ち、
3回戦では期待の高橋三兄弟の三男・高橋聖人が
コツコツヒジヒザを入れ続け3Rに倒してKO勝ち、
次にも期待~(´▽`)