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6日はMAキックでしたよ~!
この日の注目、
まずは真樹ジムアイチの秋元皓貴(あきもと・ひろき)選手!
まー若いのに落ち着いてる!
冷静沈着に試合をすすめ、
右前蹴りをアゴに入れてダウンを奪う。
焦る対戦相手の拳竜(けんりゅう)選手が
突っ込んでくるところに左フックを浴びせ再びダウン!
たて続けに前蹴りでダウンを奪いTKO勝利!
おっそろしく強い。
しかもシュッとした男前。

次はフェザー級タイトルマッチだって!!
観なきゃですわよ奥様!!
そしてメインの
町田光対木村天鮮(きむら・たかあき)。
マッチさんこと町田選手の居合いパンチが炸裂するか、
キムタカこと木村選手がいなしてペース握るか?
マッチさんの居合いの構えに一瞬
「?」となったようにみえたキムタカ、
ミドルとヒザで攻める。
対するマッチさんは腕を上下に広げた
ワニのくちのようなポーズで威嚇。
場内ザワつく!
2Rになると豪腕左フックで二回ダウンを
奪った町田選手、
3R開始早々またも居合い左フック炸裂!KO勝利!!

いや~、面白すぎる町田選手!!
ゼヒ皆様にも観ていただきたい・・・
ちなみに居合いパンチは、
「よいこのみんなは(本当に)やっちゃダメだけど、
マネしてもいいぞ(*´∇`)」
とのことです!!
セミの武田一也×TOMOYUKIも
熱戦接戦で会場を盛り上げました!
僅差でモノにした武田選手は
「健太選手に挑戦状をたたきつけたかったけど…」
納得いかず口ごもり・・・。
TOMOYUKI選手は下がっての攻撃が印象良くなかったかなー。
でもこんなに強い選手だったんだなあと再認識!
いい試合も多く
ジュニアの試合あり
MAガールズコンテストありと
盛りだくさんで
連休のシメに楽しい大会でありました!
この日の注目、
まずは真樹ジムアイチの秋元皓貴(あきもと・ひろき)選手!
まー若いのに落ち着いてる!
冷静沈着に試合をすすめ、
右前蹴りをアゴに入れてダウンを奪う。
焦る対戦相手の拳竜(けんりゅう)選手が
突っ込んでくるところに左フックを浴びせ再びダウン!
たて続けに前蹴りでダウンを奪いTKO勝利!
おっそろしく強い。
しかもシュッとした男前。
次はフェザー級タイトルマッチだって!!
観なきゃですわよ奥様!!
そしてメインの
町田光対木村天鮮(きむら・たかあき)。
マッチさんこと町田選手の居合いパンチが炸裂するか、
キムタカこと木村選手がいなしてペース握るか?
マッチさんの居合いの構えに一瞬
「?」となったようにみえたキムタカ、
ミドルとヒザで攻める。
対するマッチさんは腕を上下に広げた
ワニのくちのようなポーズで威嚇。
場内ザワつく!
2Rになると豪腕左フックで二回ダウンを
奪った町田選手、
3R開始早々またも居合い左フック炸裂!KO勝利!!
いや~、面白すぎる町田選手!!
ゼヒ皆様にも観ていただきたい・・・
ちなみに居合いパンチは、
「よいこのみんなは(本当に)やっちゃダメだけど、
マネしてもいいぞ(*´∇`)」
とのことです!!
セミの武田一也×TOMOYUKIも
熱戦接戦で会場を盛り上げました!
僅差でモノにした武田選手は
「健太選手に挑戦状をたたきつけたかったけど…」
納得いかず口ごもり・・・。
TOMOYUKI選手は下がっての攻撃が印象良くなかったかなー。
でもこんなに強い選手だったんだなあと再認識!
いい試合も多く
ジュニアの試合あり
MAガールズコンテストありと
盛りだくさんで
連休のシメに楽しい大会でありました!
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3日はKrush.でした!
この日はKO連発、ダウン続出のド派手大会となり
もし今回初めて観戦したお客さんいたら
大満足だったろうな~と思った次第。
-55キロの若い選手の試合3つで本戦開始、
3試合とも鮮やかなKO劇となりました!
榊克樹選手が勝ち名乗り後入場曲の正調「お祭りマンボ」で
喜びの舞いの最中に漫画みたいにハッと気がついて
相手コーナーに慌てて挨拶に走る姿が微笑ましかった(*´∇`)
WILDRUSHリーグは
首位に食らいつきたい塚越仁志対
がけっぷちで逆襲に転じたい寺崎直樹。
1Rから塚越選手がダウン奪い攻めまくり
もうアカン!と思ったとこから
寺崎選手執念の反撃。
KO勝ちの3ポイントが欲しい塚越選手と
なんとしても勝ち点を取りたい寺崎選手、
両者死力を尽くした試合は塚越選手判定勝ち。
寺崎選手の『負けてなるものか』という気迫が
ビンビンに伝わりましたが
結果が全てのリーグ戦は厳しい・・・。
そんでもって
お兄こと卜部弘嵩選手、
タッキーこと瀧谷渉太選手、
ヘッズこと梶原龍児選手、
3人のチャンピオンが期待にこたえて
見事に勝って大会を締めくくって
なんかもう満腹!!
めでたしめでたし.。゚+.(・∀・)゚+.゚
・・・って次回大会に「つづく」
なんですけどね(*´∇`)
気になったのは
挨拶にリングにたった
-60トーナメント決勝のふたりの服装が
色違いのペアルックに見えたこと・・・( ゚∀゚)=3
この日はKO連発、ダウン続出のド派手大会となり
もし今回初めて観戦したお客さんいたら
大満足だったろうな~と思った次第。
-55キロの若い選手の試合3つで本戦開始、
3試合とも鮮やかなKO劇となりました!
榊克樹選手が勝ち名乗り後入場曲の正調「お祭りマンボ」で
喜びの舞いの最中に漫画みたいにハッと気がついて
相手コーナーに慌てて挨拶に走る姿が微笑ましかった(*´∇`)
WILDRUSHリーグは
首位に食らいつきたい塚越仁志対
がけっぷちで逆襲に転じたい寺崎直樹。
1Rから塚越選手がダウン奪い攻めまくり
もうアカン!と思ったとこから
寺崎選手執念の反撃。
KO勝ちの3ポイントが欲しい塚越選手と
なんとしても勝ち点を取りたい寺崎選手、
両者死力を尽くした試合は塚越選手判定勝ち。
寺崎選手の『負けてなるものか』という気迫が
ビンビンに伝わりましたが
結果が全てのリーグ戦は厳しい・・・。
そんでもって
お兄こと卜部弘嵩選手、
タッキーこと瀧谷渉太選手、
ヘッズこと梶原龍児選手、
3人のチャンピオンが期待にこたえて
見事に勝って大会を締めくくって
なんかもう満腹!!
めでたしめでたし.。゚+.(・∀・)゚+.゚
・・・って次回大会に「つづく」
なんですけどね(*´∇`)
気になったのは
挨拶にリングにたった
-60トーナメント決勝のふたりの服装が
色違いのペアルックに見えたこと・・・( ゚∀゚)=3
22日はKrush.EX。
昼夜大会でしたーっ。
昼の部のメイン寺戸伸近対伊澤波人。
がけっぷちのベテランと失うもののない若者の試合、
何か起こるかも!?
とも思ったけど
やはり全てにおいて上回る寺戸選手が
ダウン2回奪って完勝。
ムキになって倒しにいく場面もなく
全くあぶなげなかった。
こうなると心身ともにダメージ大な伊澤選手が心配ではありますが、
次にリングに上がるときに期待しましょう。
さて寺戸選手は次、どうすんのかな~(*´∇`)
夜の部は-60キロ王者の卜部弘嵩選手への
挑戦権をかけたトーナメントが準決勝まで行われました。
少し面子的に弱く盛り上がるのか心配・・・
したのでありますが、
ガツガツした若者の戦いは熱くて面白かった~!!
勝ち上がった一人は大沢文也選手。
パンチが上手くって
ナゾの余所見フェイントもあり(笑)、
1試合目にKO勝ち、準決勝もダウン奪って判定勝利。
ボクシング好きなんだそうです。
Krushはアウトボクシングでは勝てないと
今までの戦いを修正したんだとか。
もう一枠の後藤勝也選手は
ちょっと線が細いイメージですが
こちらも1回戦ダウンとって判定勝ち、
準決勝はKOと快進撃。
試合後の会見では打ち合いの末の腫れたまぶたで痛々しかったけど
朴訥とした真面目っぷりを披露、
大沢選手のヤンチャなキャラと対照的でいいカンジ!
敗れた選手も含め、
大舞台を与えられ成長する若者が観られて
満足の大会なのでした!

昼夜大会でしたーっ。
昼の部のメイン寺戸伸近対伊澤波人。
がけっぷちのベテランと失うもののない若者の試合、
何か起こるかも!?
とも思ったけど
やはり全てにおいて上回る寺戸選手が
ダウン2回奪って完勝。
ムキになって倒しにいく場面もなく
全くあぶなげなかった。
こうなると心身ともにダメージ大な伊澤選手が心配ではありますが、
次にリングに上がるときに期待しましょう。
さて寺戸選手は次、どうすんのかな~(*´∇`)
夜の部は-60キロ王者の卜部弘嵩選手への
挑戦権をかけたトーナメントが準決勝まで行われました。
少し面子的に弱く盛り上がるのか心配・・・
したのでありますが、
ガツガツした若者の戦いは熱くて面白かった~!!
勝ち上がった一人は大沢文也選手。
パンチが上手くって
ナゾの余所見フェイントもあり(笑)、
1試合目にKO勝ち、準決勝もダウン奪って判定勝利。
ボクシング好きなんだそうです。
Krushはアウトボクシングでは勝てないと
今までの戦いを修正したんだとか。
もう一枠の後藤勝也選手は
ちょっと線が細いイメージですが
こちらも1回戦ダウンとって判定勝ち、
準決勝はKOと快進撃。
試合後の会見では打ち合いの末の腫れたまぶたで痛々しかったけど
朴訥とした真面目っぷりを披露、
大沢選手のヤンチャなキャラと対照的でいいカンジ!
敗れた選手も含め、
大舞台を与えられ成長する若者が観られて
満足の大会なのでした!
15日はREBELS、第二部から観戦!
メインの梅ちゃんこと梅野源治選手は
一ヶ月前にタイで負けた相手とリベンジマッチ。
どうせタイ人とやるなら因縁のある相手とって事かな、
負けっぱなしではいられない執念深キャラ確立。
試合は1Rから緊張感があって
お互い必殺のヒジもふりまわし、
首相撲からのヒザも
「くっついてぺちぺち」
なんてのじゃなくもーグッサグサ入れる入れる。
そんな展開が楽しくって仕方ないのか
梅野選手キラキラしてる・・・.。゚+.(・∀・)゚+.゚
4R、ついに梅野選手のヒジでゴンナパー選手カット。
さらにパンチも効かされて気力のなえるタイ人選手、
5Rにはキックボクシングではあり得ない
ムエタイ風に距離取りあってやり過ごすシーンが・・・
大差の判定で梅野選手リベンジ成功!
心も強い梅ちゃんですが、
おなじみ試合中に相手をオチョクる仕草が今回も再三あり、
恐れを知らぬ若者は好ましくもあるんだけど、
もうやんなくてもいいかな(*´∇`)
また、ハマの特攻隊長・水落洋祐選手が戴冠!
遠藤信玄選手もヒジで斬っていい立ち上がりやったんですが、
試合中の出血アピールはスキをつくる事になるんやなあ・・・
と思いました。
なんでも出来る子・伊東拓馬選手を
松崎公則選手が「これしかない」っちゅうヒジで切り裂き
36歳の遅咲きチャンピオンに・・・・ん?
今年37ってことは、会長より年上!?ヽ(゚∀゚)ノ
あとは
第一試合の小笠原瑛作選手強かった。
LittleTiger選手はなんかガッチリしてた。
日菜太選手がまたバックブローやりそうでヒヤヒヤした・・・
前も書いたと思うけど、
2種類の試合
(ここではWPMF・・・いわゆるキックボクシングルールと
IT’SSHOWTIMEJAPAN・・・いわゆるK-1系ヒジなし)
が混在した大会っていうのは
観客に混乱をまねくのではと思ってるんですが、
いいことなんかどうなんか、
各応援団には全然関係ないことのようなのでありました!
メインの梅ちゃんこと梅野源治選手は
一ヶ月前にタイで負けた相手とリベンジマッチ。
どうせタイ人とやるなら因縁のある相手とって事かな、
負けっぱなしではいられない執念深キャラ確立。
試合は1Rから緊張感があって
お互い必殺のヒジもふりまわし、
首相撲からのヒザも
「くっついてぺちぺち」
なんてのじゃなくもーグッサグサ入れる入れる。
そんな展開が楽しくって仕方ないのか
梅野選手キラキラしてる・・・.。゚+.(・∀・)゚+.゚
4R、ついに梅野選手のヒジでゴンナパー選手カット。
さらにパンチも効かされて気力のなえるタイ人選手、
5Rにはキックボクシングではあり得ない
ムエタイ風に距離取りあってやり過ごすシーンが・・・
大差の判定で梅野選手リベンジ成功!
心も強い梅ちゃんですが、
おなじみ試合中に相手をオチョクる仕草が今回も再三あり、
恐れを知らぬ若者は好ましくもあるんだけど、
もうやんなくてもいいかな(*´∇`)
また、ハマの特攻隊長・水落洋祐選手が戴冠!
遠藤信玄選手もヒジで斬っていい立ち上がりやったんですが、
試合中の出血アピールはスキをつくる事になるんやなあ・・・
と思いました。
なんでも出来る子・伊東拓馬選手を
松崎公則選手が「これしかない」っちゅうヒジで切り裂き
36歳の遅咲きチャンピオンに・・・・ん?
今年37ってことは、会長より年上!?ヽ(゚∀゚)ノ
あとは
第一試合の小笠原瑛作選手強かった。
LittleTiger選手はなんかガッチリしてた。
日菜太選手がまたバックブローやりそうでヒヤヒヤした・・・
前も書いたと思うけど、
2種類の試合
(ここではWPMF・・・いわゆるキックボクシングルールと
IT’SSHOWTIMEJAPAN・・・いわゆるK-1系ヒジなし)
が混在した大会っていうのは
観客に混乱をまねくのではと思ってるんですが、
いいことなんかどうなんか、
各応援団には全然関係ないことのようなのでありました!
13日の金曜日はSB!
メインの
外国人ながらSBのエースのアンディ・サワー対
我らがKiss王子こと鈴木悟は、
ローでサワー完勝との戦前予想が鉄板ガッチガチ!
しかしそんな事は何処吹く風の王子、
いつものようにたっぷり時間をかけて南側から入場、
コーナー下で腕がもげそうなブンブンシャドウを披露しリングイン、
今回はリング内で待機してたカメラに向かって投げKiss!御満悦!
お客様もこんな王子に慣れたというか(失礼)なんというか、
手拍子で迎えて大盛り上がり!
サワー選手の入場曲もノリがいいので、
さあこれからメインイベントでっせ!
というムードに会場が包まれていい雰囲気。
で、まあ試合はというと
パンチでのKO狙う鈴木選手に対して
冷静なサワー選手、ローはもちろんヒザが効いた。
組まれて頭を下げちゃう王子はモロに顔面にもらって流血、
サワー選手がパンチでも下がらせる場面も見せて完勝。
いやしかしなんですな~、
男前の流血久しぶりに堪能しましたな~(*´Д`)=3
・・・・・・・スミマセン。
あとスズッキーこと鈴木博昭選手は
ベルト巻いてさらに持ち味のノリノリイケイケっぷり発揮、
最終ラウンドゴング寸前にお互い右がドンと当たって
両者倒れたもののスクっと立ち上がった鈴木選手に対し
リオン武選手はフラフラでレフェリーが試合をストップ!
時間ギリギリのKO勝ち!
ハイキックキャッチした相手にパンチ連打という珍プレー?も
観られた試合でした~!
あと魅津希選手が前回同様
上手さと気の強さを発揮、
次誰とやるんかな~(*´∇`)
メインの
外国人ながらSBのエースのアンディ・サワー対
我らがKiss王子こと鈴木悟は、
ローでサワー完勝との戦前予想が鉄板ガッチガチ!
しかしそんな事は何処吹く風の王子、
いつものようにたっぷり時間をかけて南側から入場、
コーナー下で腕がもげそうなブンブンシャドウを披露しリングイン、
今回はリング内で待機してたカメラに向かって投げKiss!御満悦!
お客様もこんな王子に慣れたというか(失礼)なんというか、
手拍子で迎えて大盛り上がり!
サワー選手の入場曲もノリがいいので、
さあこれからメインイベントでっせ!
というムードに会場が包まれていい雰囲気。
で、まあ試合はというと
パンチでのKO狙う鈴木選手に対して
冷静なサワー選手、ローはもちろんヒザが効いた。
組まれて頭を下げちゃう王子はモロに顔面にもらって流血、
サワー選手がパンチでも下がらせる場面も見せて完勝。
いやしかしなんですな~、
男前の流血久しぶりに堪能しましたな~(*´Д`)=3
・・・・・・・スミマセン。
あとスズッキーこと鈴木博昭選手は
ベルト巻いてさらに持ち味のノリノリイケイケっぷり発揮、
最終ラウンドゴング寸前にお互い右がドンと当たって
両者倒れたもののスクっと立ち上がった鈴木選手に対し
リオン武選手はフラフラでレフェリーが試合をストップ!
時間ギリギリのKO勝ち!
ハイキックキャッチした相手にパンチ連打という珍プレー?も
観られた試合でした~!
あと魅津希選手が前回同様
上手さと気の強さを発揮、
次誰とやるんかな~(*´∇`)
25日はM-1、夜の部から観戦。
心のメインは
清水雄介対日下部竜也。
清水選手は久々に観るのですが
リーチあるし若いしかわいいしで期待の選手。
一方日下部選手はSB王者になったり
Krushで寺戸伸近選手倒したり
はたまたNJKFの王者・新人(あらと)選手も倒すなど
おとなしそうな顔に似合わぬ道場破り系。
しかし両選手並んでみるとまるで大人と子供、
このリーチ差は清水選手有利でしょう・・・
と思いきや、
縦横無尽に動き回り飛び込んでは
パンチを見舞う日下部選手、ローもがんがん効かせて
清水選手焦りがつのる。
最終ラウンドには左のパンチでついに清水選手ダウン、
反撃を試みるも身体がついていかず、
日下部選手完勝!
でもバックブローもらって顎がガクガクになって
マイクパフォーマンスは何言ってるのかもひとつ
伝わらなかった(*´∇`)
タイ人コーチがついてOISHIジムまた
勢い増してるカンジであります。
若くてやる気がある子たちが
スポンジみたいに色んなこと吸収中。
真のメインは
藤原あらし対チョークナムチャイ・シッヂャークン。
計量パスできず減点スタートのタイ人に
どんな期待ができようか。
と思ったら、強い。
ハイでダウンを奪われたあらし選手、
しかしヒジでダウン奪い返してイーブンに。
ところがここからヒザ地獄…
減点を跳ね返してチョークナムチャイ選手判定勝利。
あとSHIGERU対藤牧孝仁の再戦は
やっぱりもつれたけど
ダウン奪ったSHIGERU選手判定勝利。
フェザー級王座決定トーナメント準決勝二試合とも熱戦でした。
でもまた長嶋×梅原かー(*´∇`)
パワー重視の骨太ゴツゴツ系の長嶋大樹選手と、
クラスで目立たなかった子がコツコツ成長系・梅原ユウジ選手。
再戦やいかに。
心のメインは
清水雄介対日下部竜也。
清水選手は久々に観るのですが
リーチあるし若いしかわいいしで期待の選手。
一方日下部選手はSB王者になったり
Krushで寺戸伸近選手倒したり
はたまたNJKFの王者・新人(あらと)選手も倒すなど
おとなしそうな顔に似合わぬ道場破り系。
しかし両選手並んでみるとまるで大人と子供、
このリーチ差は清水選手有利でしょう・・・
と思いきや、
縦横無尽に動き回り飛び込んでは
パンチを見舞う日下部選手、ローもがんがん効かせて
清水選手焦りがつのる。
最終ラウンドには左のパンチでついに清水選手ダウン、
反撃を試みるも身体がついていかず、
日下部選手完勝!
でもバックブローもらって顎がガクガクになって
マイクパフォーマンスは何言ってるのかもひとつ
伝わらなかった(*´∇`)
タイ人コーチがついてOISHIジムまた
勢い増してるカンジであります。
若くてやる気がある子たちが
スポンジみたいに色んなこと吸収中。
真のメインは
藤原あらし対チョークナムチャイ・シッヂャークン。
計量パスできず減点スタートのタイ人に
どんな期待ができようか。
と思ったら、強い。
ハイでダウンを奪われたあらし選手、
しかしヒジでダウン奪い返してイーブンに。
ところがここからヒザ地獄…
減点を跳ね返してチョークナムチャイ選手判定勝利。
あとSHIGERU対藤牧孝仁の再戦は
やっぱりもつれたけど
ダウン奪ったSHIGERU選手判定勝利。
フェザー級王座決定トーナメント準決勝二試合とも熱戦でした。
でもまた長嶋×梅原かー(*´∇`)
パワー重視の骨太ゴツゴツ系の長嶋大樹選手と、
クラスで目立たなかった子がコツコツ成長系・梅原ユウジ選手。
再戦やいかに。