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この試合を見逃したキックボクシングファン。
一生の不覚っす!!!!!
NJKFの自信と、
全日本のプライド。
その激突。
・・・MAは今日はおいといて。
こんな劇的な試合が観たいから、
キックボクシングファンは
後楽園ホールに足をのばしてるんだと思います。
だから、
両団体はこの交流をやめちゃいけないと思うのです。
メインの試合、米田対前田。
戦前予想は技術に長けた米田の勝ち、
と見る向きが多く、ワタシもそうでした。
そして試合は
多くのファンの予想通りの展開。
膝とローでふたつのダウンを奪った米田選手の、
圧倒的展開。
この後米田選手は前田選手から3度目のダウンは奪えず。
前回の岩切戦を思い出させる、
攻めきれない、倒しきれない展開。
K-1出場を意識してパンチで倒したかったのか攻め疲れたのか。
そこを修行僧が逃すはずもなく。
じわじわと息を吹き返し、
というか、
ローを効かされヨレヨレになりながらも、
怒涛の攻撃で5Rに二回のスタンディングダウンを
奪い返す!
判定は、
NJKFのリングだから・・・っていうとヘンな表現ですが、
ドローもありだったかと思う。
多分4Rをとったかどうかで決まったんだと思う。
ワタシは米田選手が休んだRと感じましたが、
多分ジャッジはこのラウンドを前田にしたのではなかろうか。
違ったらスンマセン。
こんなマンガみたいな試合、
そうない。
ボッコボコにされながらも断固ダウンを拒否した米田選手も凄いし、
巻き返した前田選手はもう、凄すぎる。
5Rは知らないうちに、
何かを絶叫していました。
すんません。
前田・米田両選手に
ありがとうございます。
そう伝えたいです。
そんな試合でありました!!
NJKF、
ちょっとWBCは置いといて、
や、置いとかんでもええけど、
全日本にリベンジするしかないって!!
http:// gbring .com/s okuho/ result /resul t2009_ 01/012 5_njkf .htm
対梶原選手戦で、
リングサイドでナニカに拝む姿を友人にみられてしまったワタシ。
今回は・・・
試合終了後、
テーブルに突っ伏してしまいました。
泣きそうでした。
修行僧・・・アンタって人は・・・
一生の不覚っす!!!!!
NJKFの自信と、
全日本のプライド。
その激突。
・・・MAは今日はおいといて。
こんな劇的な試合が観たいから、
キックボクシングファンは
後楽園ホールに足をのばしてるんだと思います。
だから、
両団体はこの交流をやめちゃいけないと思うのです。
メインの試合、米田対前田。
戦前予想は技術に長けた米田の勝ち、
と見る向きが多く、ワタシもそうでした。
そして試合は
多くのファンの予想通りの展開。
膝とローでふたつのダウンを奪った米田選手の、
圧倒的展開。
この後米田選手は前田選手から3度目のダウンは奪えず。
前回の岩切戦を思い出させる、
攻めきれない、倒しきれない展開。
K-1出場を意識してパンチで倒したかったのか攻め疲れたのか。
そこを修行僧が逃すはずもなく。
じわじわと息を吹き返し、
というか、
ローを効かされヨレヨレになりながらも、
怒涛の攻撃で5Rに二回のスタンディングダウンを
奪い返す!
判定は、
NJKFのリングだから・・・っていうとヘンな表現ですが、
ドローもありだったかと思う。
多分4Rをとったかどうかで決まったんだと思う。
ワタシは米田選手が休んだRと感じましたが、
多分ジャッジはこのラウンドを前田にしたのではなかろうか。
違ったらスンマセン。
こんなマンガみたいな試合、
そうない。
ボッコボコにされながらも断固ダウンを拒否した米田選手も凄いし、
巻き返した前田選手はもう、凄すぎる。
5Rは知らないうちに、
何かを絶叫していました。
すんません。
前田・米田両選手に
ありがとうございます。
そう伝えたいです。
そんな試合でありました!!
NJKF、
ちょっとWBCは置いといて、
や、置いとかんでもええけど、
全日本にリベンジするしかないって!!
http://
対梶原選手戦で、
リングサイドでナニカに拝む姿を友人にみられてしまったワタシ。
今回は・・・
試合終了後、
テーブルに突っ伏してしまいました。
泣きそうでした。
修行僧・・・アンタって人は・・・
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2009年もキックで明けましておめでとう~!!!
シアワセですね。
さて今日は
バンタム級トーナメント、
メインの対ムエタイ2試合と濃厚な内容にくわえて
ボヘミアンとその仲間達・・・てゆうかストラッグル祭り!
それがCSで生中継されるちゅうねんからまあ
素晴らしいことでございますよ。

トーナメントは
本命の寺戸選手とキック界のタッキーこと(もういいいいい)瀧谷選手が軸とはいえ
初戦でそれそれが対戦する那須選手、割澤選手も侮れない存在。
寺戸選手は慎重な上にも慎重な展開で勝ち上がったのに対し、
瀧谷選手は割澤選手からダウン奪ったものの接戦というか消耗戦に。
この段階で決勝の結果はすけてみえてたかもしれない。
でも、ここで折れないのがタッキー!
持ち前の気の強さを発揮しやすやすと寺戸選手に勝ちを譲ることはしない。
う~ん、いい根性だ!
・・・とはいえ、力の差以上に体力の消耗度の差が大きく、
ケガのないよう試合が終わることを祈らずにはいられなかったのも事実。
一方の寺戸選手も、『どうしてもベルトが欲しい』というキモチが見えた。
大切な大切なベルト。
ガッチリ掴んで離さないでいて欲しい。

メイン2試合はビックリ。
ほんとビックリ。
真弘選手&石川選手が百戦錬磨のムエタイ選手をブッ倒してくれました!
・・・ってことはあれですかね、
今年の全日本は打倒ムエタイ路線なんか?
どうなん??
ボヘミアンこと大高選手はマッキーこと藤牧選手と
ベテラン同士、意地のぶつかり合いの試合に。
延長の末、確実にパンチをヒットさせたマッキーに軍配が。
ってゆうか、パンフで名前間違えてスミマセン・・・
藤牧孝仁選手!!!
なんで何回も書いてるのに間違うかな。
ほんますみません。
http://www.aj-kick.com/
http://gbring.com/sokuho/result/result2009_01/0104_ajkick.htm
シアワセですね。
さて今日は
バンタム級トーナメント、
メインの対ムエタイ2試合と濃厚な内容にくわえて
ボヘミアンとその仲間達・・・てゆうかストラッグル祭り!
それがCSで生中継されるちゅうねんからまあ
素晴らしいことでございますよ。
トーナメントは
本命の寺戸選手とキック界のタッキーこと(もういいいいい)瀧谷選手が軸とはいえ
初戦でそれそれが対戦する那須選手、割澤選手も侮れない存在。
寺戸選手は慎重な上にも慎重な展開で勝ち上がったのに対し、
瀧谷選手は割澤選手からダウン奪ったものの接戦というか消耗戦に。
この段階で決勝の結果はすけてみえてたかもしれない。
でも、ここで折れないのがタッキー!
持ち前の気の強さを発揮しやすやすと寺戸選手に勝ちを譲ることはしない。
う~ん、いい根性だ!
・・・とはいえ、力の差以上に体力の消耗度の差が大きく、
ケガのないよう試合が終わることを祈らずにはいられなかったのも事実。
一方の寺戸選手も、『どうしてもベルトが欲しい』というキモチが見えた。
大切な大切なベルト。
ガッチリ掴んで離さないでいて欲しい。
メイン2試合はビックリ。
ほんとビックリ。
真弘選手&石川選手が百戦錬磨のムエタイ選手をブッ倒してくれました!
・・・ってことはあれですかね、
今年の全日本は打倒ムエタイ路線なんか?
どうなん??
ボヘミアンこと大高選手はマッキーこと藤牧選手と
ベテラン同士、意地のぶつかり合いの試合に。
延長の末、確実にパンチをヒットさせたマッキーに軍配が。
ってゆうか、パンフで名前間違えてスミマセン・・・
藤牧孝仁選手!!!
なんで何回も書いてるのに間違うかな。
ほんますみません。
http://www.aj-kick.com/
http://gbring.com/sokuho/result/result2009_01/0104_ajkick.htm
今日は年に一度の藤原ジムのための藤原祭り。
なのでキックの大会だけれども
藤原ジム会長藤原敏男氏のエキシビションマッチ・プロレス風味もあるのです。
そういう日なのであります。
しかしながら
今日はタイトルマッチが3つ。
そんなお遊び心も吹っ飛ぶハズ。
ライト級は暗い目のベテラン海戸淳選手を期待の新鋭・伏目勝ち・遠藤智史選手が降し、

ウェルター級は王者にして全日本キックのカワイコちゃん山本優弥に対し
スイスのイケメン・クリストフ・プルボーがのびのびと戦い勝利、

ミドル級は平成のノッポさん対決を中村高明選手が制し江口真吾選手涙雨。

悲喜こもごも・・・
で、
そんなタイトルマッチを差し置いてメインになった
前田尚紀対ソルデティグレヨースケ。
「熱い試合になる」なんてのは誰にでも予想できるこの組み合わせ。
そんでもって
予想通りのバッチバチのド突きあいになりました。
ここんとこなんかもひとつぱっとしない修行僧を、
太陽の虎が目覚めさせる、という漫画みたいな展開。
なんていうか・・・
すぐれたテクニックの応酬を観たいファンには物足りないものだったかもしれません。
でも、前田尚紀選手の持つ能力を信じるファン、
ヨースケ選手に魅力を感じるファンには激アツな試合だったには違いない。
あと大激戦の中でも
なんか和気あいあい、微笑がたえない
スネークピットのセコンドの皆さんに乾杯。

個人的には団体を代表するベルトというものを大切にして欲しい。
しかし、この試合をメインに持ってきて、
選手はその期待に応え観客をわかせた。
全日本の今後は、ここにあるんだな、と。
っていうか事件は、
修行僧がトランクスを新調してたことですよ!!!
会見で果敢に質問した記者さんが。
後援会の方に作っていただいたそうです。
ふー。
http://www.aj-kick.com/
http://gbring.com/sokuho/result/result2008_12/1205_ajkick.htm
おわび。
↓の漫画にて、小比類巻選手の名前をまちがえてました。
ほんっとーに申し訳ございません・・・
なのでキックの大会だけれども
藤原ジム会長藤原敏男氏のエキシビションマッチ・プロレス風味もあるのです。
そういう日なのであります。
しかしながら
今日はタイトルマッチが3つ。
そんなお遊び心も吹っ飛ぶハズ。
ライト級は暗い目のベテラン海戸淳選手を期待の新鋭・伏目勝ち・遠藤智史選手が降し、
ウェルター級は王者にして全日本キックのカワイコちゃん山本優弥に対し
スイスのイケメン・クリストフ・プルボーがのびのびと戦い勝利、
ミドル級は平成のノッポさん対決を中村高明選手が制し江口真吾選手涙雨。
悲喜こもごも・・・
で、
そんなタイトルマッチを差し置いてメインになった
前田尚紀対ソルデティグレヨースケ。
「熱い試合になる」なんてのは誰にでも予想できるこの組み合わせ。
そんでもって
予想通りのバッチバチのド突きあいになりました。
ここんとこなんかもひとつぱっとしない修行僧を、
太陽の虎が目覚めさせる、という漫画みたいな展開。
なんていうか・・・
すぐれたテクニックの応酬を観たいファンには物足りないものだったかもしれません。
でも、前田尚紀選手の持つ能力を信じるファン、
ヨースケ選手に魅力を感じるファンには激アツな試合だったには違いない。
あと大激戦の中でも
なんか和気あいあい、微笑がたえない
スネークピットのセコンドの皆さんに乾杯。
個人的には団体を代表するベルトというものを大切にして欲しい。
しかし、この試合をメインに持ってきて、
選手はその期待に応え観客をわかせた。
全日本の今後は、ここにあるんだな、と。
っていうか事件は、
修行僧がトランクスを新調してたことですよ!!!
会見で果敢に質問した記者さんが。
後援会の方に作っていただいたそうです。
ふー。
http://www.aj-kick.com/
http://gbring.com/sokuho/result/result2008_12/1205_ajkick.htm
おわび。
↓の漫画にて、小比類巻選手の名前をまちがえてました。
ほんっとーに申し訳ございません・・・
昨日はNJKF、センチャイジム興行でした!
まあ・・・
気になるのはグロちゃんこと石黒達也選手の復帰戦ですわな。
見かけこそ(顔面刺青+つのヘアー)ガクブルなカンジでしたが、
試合の方はもひとつ見せ場山場がなく、
インパクトが残せなかったのでは・・・
セコンドについた東京北星ジムの石毛選手の献身っぷりが
とっても印象に残りました。
周囲みんなでグロちゃんを落ち着かせてなだめて頑張らせようとしてる、
そんなカンジ。
愛されてるなあ・・・
あとメインは久々の健太選手。
オモシロ入場キャラを外敵である☆乙☆選手に完全に奪われたためか
ダンシング入場はナシ。
最初にダウンを奪って「おお!」と思ったけども
逆にそれで目が覚めたイソラサック選手に
ハイキックでダウンを奪い返されて結局ドロー。

あと心に残ったのは
誰よりも張り切ってたエキシビ出場の
ユタポン前田会長!
それとロッキー選手。
どんな由来でこの名前がついたのか知りたい。
・・・キングジムなので。
http://gbring.com/sokuho/result/result2008_11/1130_njkf.htm
http://www.njkf.jp/
まあ・・・
気になるのはグロちゃんこと石黒達也選手の復帰戦ですわな。
見かけこそ(顔面刺青+つのヘアー)ガクブルなカンジでしたが、
試合の方はもひとつ見せ場山場がなく、
インパクトが残せなかったのでは・・・
セコンドについた東京北星ジムの石毛選手の献身っぷりが
とっても印象に残りました。
周囲みんなでグロちゃんを落ち着かせてなだめて頑張らせようとしてる、
そんなカンジ。
愛されてるなあ・・・
あとメインは久々の健太選手。
オモシロ入場キャラを外敵である☆乙☆選手に完全に奪われたためか
ダンシング入場はナシ。
最初にダウンを奪って「おお!」と思ったけども
逆にそれで目が覚めたイソラサック選手に
ハイキックでダウンを奪い返されて結局ドロー。
あと心に残ったのは
誰よりも張り切ってたエキシビ出場の
ユタポン前田会長!
それとロッキー選手。
どんな由来でこの名前がついたのか知りたい。
・・・キングジムなので。
http://gbring.com/sokuho/result/result2008_11/1130_njkf.htm
http://www.njkf.jp/